【感想・ネタバレ】ねむり姫のイブのレビュー

あらすじ

【ねむっていた姫を起こすのは…?】プロのミュージシャンを夢みていた朗(ろう)は、あとをつがせようとする義父に反発して家を飛びだす。下宿先を探しくたびれて眠っていたところを高2の千帆(ちほ)に発見され、「ねむり姫」というあだ名をつけられてしまう。朗は千帆が自分と同じように両親を幼いころに亡くしており、両親の夢である人形劇を続けているのだと知り…? 【同時収録】10月の冠の少女/もうひとりのあ・ゆ・み/頬づえの午後

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まだ出会うところまでです

身寄りのない身の上のお2人が近づいていくお話のようです。
後継にされるのに反発して1人暮らしをしている青年と、人形劇をしている女の子と。やはり他と比べるとまだ絵が初期作品っぽい導入部でした。

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2026年01月06日

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