【感想・ネタバレ】すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ 分冊版 : 3のレビュー

あらすじ

旧財閥の名家、井桜家で養女として育てられた和香。使用人同然に扱われながらも、幼い頃の優しかった両親を想い、「いつかは本物の家族になれる」と、和香は信じていた。しかしある日、和香に政略結婚の話が持ち上がり、お金の為に売られる形で、見ず知らずの男性に嫁ぐことになる。結納の日、結婚相手となる直登からは「俺はお前の家の肩書と結婚する」と宣言されて―――。不器用なふたりが織りなす、すれちがい合う純愛の物語。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

匿名

無料版購入済み

独りよがり

直登は思いの外、和香を知らない?
もっと和香と話し合えばいいのになぁ…と思う。
直登が提示した条件を和香は嬉々として受け入れるような娘ではないのに、気付かないかな。
直登は直登で何か抱えているみたいだけど…。

#切ない #ドキドキハラハラ #シュール

0
2026年05月12日

「女性マンガ」ランキング