【感想・ネタバレ】火喰鳥を、喰う【分冊版】 12のレビュー

あらすじ

信州で暮らす久喜雄司のもとに届けられた、死者の日記。
それは太平洋戦争末期に戦死した雄司の大伯父・久喜貞市の遺品で、そこには異様なほどの生への執着が記されていた。
その日を境に、墓石の損壊、祖父の失踪など雄司の周辺で不可解な出来事が起こり始め、雄司は妻の夕里子とともに超常現象の専門家・北斗総一郎を頼ることにするが……。分冊版第12弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。

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