【感想・ネタバレ】ヴァンパイドル滾 4のレビュー

あらすじ

生身は即死!?次に挑むは対バンライブ!

血潮滾は人気上昇中の若手アイドルユニット『バンフレイム』のメンバー。
池袋の初ワンマンライブでヴァンパイアとなってしまうが、引き続きその正体をなんとか世間に隠しながら鋭意活動中--

『バンフレイム』の次のステップは、豪華になって復活した翼さんの企画・ヴァンパイア系アイドルオンリー対バンイベントでのパフォーマンス。
ヴァンパイア「系」の対バンライブのはずだが、実際にライブが始まると2/3が生身のメンバーな『バンフレイム』は戦々恐々…!?
この舞台で、一体どんな逆境が待ち受けているのか!?

熱血漫画家・島本和彦がクラシカルな吸血鬼を現代的に再解釈した最新作、第4巻。

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