あらすじ 自分の心に正直に生きるのが,今よりずっと大変だった明治・大正・昭和時代.文学のことばは鋭く優しく壁をこわし,生きづらさを飛びこえました.与謝野晶子,森鴎外&茉莉,泉鏡花,永井荷風――手紙がSNSに変わっても,ことばで考え,思いを伝える私たちに,レトロで新しいことばの宝石が,きっとパワーを与えてくれます. ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #切ない #カッコいい すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 昔も今もことばは自分を守る刃にもなれば、相手を傷つける刃にもなる。短文コミュニケーションが全盛の今だからこそ、日本語の美しさに目を向けるのもいいのかもしれない。 0 2025年12月17日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 ことばで愛し、ことばでたたかう 日本文学の宝石箱の作品詳細に戻る 「エッセイ・紀行」ランキング 「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ