【感想・ネタバレ】そういうゲームのレビュー

あらすじ

『メメンとモリ』に続く、
ヨシタケシンスケのもうひとつの世界。

毎日いろんなゲームをする。
何があってもゲームをする。
なぜならそういうゲームだから。


ヨシタケシンスケが描く、ゲームとしての日常。
めざせ、高得点。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

この本にはたくさんの"そういうゲーム"が載っていて、クスリと笑えるものもあれば、刺さるものや、これはやりたくないなと思うものもある。
私は、しんどくなった時(仕事中とか)、そういうゲームだ、と思ったらちょっと乗り切れる時がある。

大人におすすめの絵本。もし子どもが読んだら、どんな感想を持つのかな?

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2026年08月15日

Posted by ブクログ

ネタバレ

すべてのことが、そういうゲーム。
そう思えば肩の荷が降りる気がする。

「今、自分はしあわせなのか。
自分のことが、あの人のことが好きなのか。
今すぐ知って安心したいいくつかのことがらを、保留にしておけるか。
答えを急がずにいられるか。
そういうゲーム。」

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2026年03月07日

Posted by ブクログ

ネタバレ

人生はゲームに満ちてるのかもしれないと思う一冊。半分超えたあたりで、人生の楽しみ方を話してるのかな?と思った。自分ルールみたいな、自分のこだわりとか、考え方もそういうゲームなのかもしれないと思った。

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2025年09月24日

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