あらすじ
“母と暮らす”って、大人になればなるほどラクじゃない!? 桜沢エリカが描く、母と娘とねこの物語。/退職を機に、小さな戸建てで暮らしはじめた60歳の佳子。お気に入りの庭でハーブを育てて、趣味を楽しんで。ひとりの暮らしを楽しむ佳子の日常が、80代の母の訪問で―?
...続きを読む感情タグBEST3
令嬢の転生ものも面白いけど、こういうお話はのんびりと読めて良いですね。80歳も過ぎてから家族とのいざこざで住む場所が不安定になるのは辛いと思う。
うらやましく思います
子供の自立って何なのだろう。
佳子さんとお母さんの会話はとてもあるある。
私も母と喧嘩したり馬鹿話したり。
母ともう少しこんな会話をしたかったなぁとうらやましく思います。
タイトル通り
80代の母と60代の娘と猫の物語。
母に肯定的な言葉をかけてもらったことがないって、その前のページで刺繍も褒めてもらって手先が器用だって言ってもらってるのにそれは肯定的ではないのか。
自分の欲しい言葉以外は受け付けないタイプか。