【感想・ネタバレ】欺かれ聖女と守護竜の婚約【合本版】 5巻のレビュー

あらすじ

すべてを奪われた聖女は竜族の王子に愛される――。 孤児院で育ったフィリアは何故か王族の娘が宿す“治癒の力”を使えた。その能力を買われ、王女・ロヴェッタの代理として陰から国民の治療に当たることに。しかし嫉妬に駆られたロヴェッタの企みによりフィリアは命の危機に瀕してしまう。死を覚悟したその時、竜族の王子が現れて…。※本作品は『欺かれ聖女と守護竜の婚約 』第21巻~25巻の収録内容の合本版です。

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怒涛の展開!ロヴェッタの最後のあれはちょっと違和感しかなかったけど、、、
レーヴのお父様も魔女と結婚していたなら違う種族の血を入れてたんだなぁっていう。お父様同士が繋がって仲が良かったっていう事実が面白かった。

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2026年01月13日

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