【感想・ネタバレ】突撃! 隣の世界の晩御飯!【分冊版】14のレビュー

あらすじ

いつも通り帰宅すると、何やら妙な気配を感じた、料理好きの会社員・臥龍岡 翔。
その正体は……異世界転移者たちだった。

「も、申し訳ないのですが、食べ物を少々恵んで頂けませんでしょうか?」
お腹を空かせた彼らにご飯をご馳走すると、それから毎日晩御飯を食べる為だけに現代を訪れるようになった。
そして、一食一飯の恩として置いていかれる正体不明の食材たち。
渡された『異世界産ナゾ食材』をどうにか料理して、冒険者達の舌を唸らす料理を作っていく!

のんびり、クスっと、美味しそう!そんな異世界グルメ交流記。
さて、今日の晩御飯は?

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いつかは・・・

食材の品質の良し悪しは、料理の味わいに寄与するとは思うよ。
焼き肉は、A5ランクの方が美味いだろうし、鰻も国産の方が美味い。しかしこの漫画作品での美味さ批評はソコの話では無く、市販のタレとかソースとかのお手軽さを、さも作ってるヤツが凄いみたいに扱われているところ。
食材が凄く良くなれば、比例して凄く美味くなるハズと、思われている?そして、そろそろヤバイのは、持ち帰るお弁当?賄賂が鰻上りに増大して、作っているヤツの能力限界になると思われる。
これは作っているヤツ拉致られるんじゃ無いかな?

#笑える

0
2026年10月15日

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