あらすじ
「そんな顔されると…止まれないよ」暑さで意識が朦朧として…滴る汗と熱い舌遣いに全身がトロけるように…イク――最高気温38℃の酷暑日に、家のエアコンが壊れた弥生。急いで業者を呼ぶと、やってきたのはなんと年下の幼馴染・玲くん!成長した彼はガタイのいい頼もしい男になっていた。2人きりの密室にこもる熱。妙に意識してしまっていると、躓き足を滑らせて玲くんを押し倒してしまい――「俺、もう限界…」誘うような熱いキスと汗のにおいにくらくらする弥生。太い指でイイところを弄られると、溢れるのが止められなくて…。
感情タグBEST3
はっきりと自分の気持ちをお互いに行ってみた方が、話がスムーズにいくと思うけどなぁ。
お互い遠慮してて上手くいってないな。
ライバルの女の子…変な動きとかしないで…
やっぱりあの女の子、玲くんと関係あった!
工学部って知ってそうかなぁって思ったんだよね。
弥生が知ったら先に進むことに、更に怖気付いちゃうんだろうなぁ。
幼なじみの年下の彼はカッコよくてかわいいところもあってしっかりしてて好印象なんですが、ヒロインがあまり好きじゃない。自分のことばかり考えてるし言動や振る舞いも好きじゃない。
ちょっと抜けてて面白い感じに描かれていますが小手先感がある。かわいい大人女子は好きですが、こんな感じじゃない。