【感想・ネタバレ】Ubel Blatt~ユーベルブラット~ 21巻のレビュー

あらすじ

古き友(イシューディーン)と交わす刃は涙に濡れ――。
“闇の異邦(ヴィシュテヒ)”の封印を破り、双方の世界を統べる王とならんとするグレン。ケインツェルは、グレンを討つべく、浮遊城へと向かうが、その行く手を阻む艦隊の中に、残る七英雄の一人、竜伯・イシューディーンの姿が……。かつて共に戦った二人が、今敵として再会し、刃を交える――!!
(C)2018 Etorouji Shiono

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Posted by ブクログ

イシューディーンの狂気。
と言うか、良くも悪くも仕える者としての信念があるんだな。
ポンコツでも仕えなきゃならなかった君主が、アシェリートとの出会いで有能に変わったんだから余計に。

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2018年04月03日

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