【感想・ネタバレ】身代わり聖女は敵国王太子のキスで溺愛される【単行本版】 3巻のレビュー

あらすじ

〝役立たず聖女〟と蔑まれていたアシュリー。せめて得意な剣で役立とうと励むある日、弟が敵対する隣国に攫われ瀕死に。
助けたい! 強く願うアシュリーは聖女の力を開花させるが、魔力切れで倒れてしまう。甘い魔力を感じ目覚めると、それは敵国の王太子レオナルドのキスだった。
アシュリーは大聖女になり弟を助けるため、レオナルドは聖女を得るため二人は手を組む。キスによる魔力補給は甘く、いつしか溺愛のキスに変わって……?

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聖女院にて

隣国ローザインの聖女院にて、アシュリーと筆頭聖女のミランダとの対決の始まりです。
禍々しい黒いイバラの蔓が蔓延るバラ園の奥の温室に魔力を奪われ、そこに何やらミランダの思惑がありそうです。
相変わらずキスで魔力補給する様子が甘いです♡
聖女と聖女院を使った宰相の国の乗っ取りに、アシュリーとレオナルドがどう立ち向かって行くのか楽しみです。
あとローザイン来てからのアシュリーのドレスがどれも可愛くて素敵で、その辺も楽しみ♪

#ドキドキハラハラ #カッコいい #ダーク

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2026年03月07日

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