あらすじ
料理教室講師のタキと料理雑誌編集者のレイは、家で一緒にご飯を作って、一緒に食べている。仕事の取材のためでもあるけれど、その時間も今では日常のひとつ。料理の過程を共に楽しめるし、美味しくて健康的な食事を追求したい! という気持ちも共有できて、二人で囲む食卓はとても特別なもの。この時間がずっと続きますようにと、二人とも願っている。しかし、そう願わずにはいられない理由が二人の間にはあるーー。おいしいとは何かを問いかける、愛とご飯と倫理のお話。
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好きな人と美味しいものを食べるって本当に幸せになれる!レイくんに幸せになって欲しいです(笑)先が気になります。
レシピ載せて欲しいなぁ。作ってみたくなりますね!
出てくる食べ物がとっても美味しそうなのはもちろんなのですが、緊張感のある人間関係の描き方がとても丁寧で、それとともに誰とどうやってごはんを食べることがいかに大事かが迫ってくる不思議な魅力のある漫画でした。
設定がもうあり得ない…
仕事であっても相手が異性だったら、
二人きりで飲みに行くとかまずあり得ない。
誤解を招かないように、必ずもう一人呼びますよ。
誰がどこで見ているかわかりませんから。
女性一人の自宅で仕事相手が長居するのも、
まともな社会人なら100万%あり得ない。
必ずもう一人女性を連れていきますよね。
自宅で仕事をするのに、配偶者に挨拶もしていないようだし、
作家さんは社会人経験がないんでしょうか。
二人とも最初から不倫する気満々なのに、
(じゃなきゃ仕事相手と二人きりになろうとはしない)
いい人ぶってるのが、だいぶ気持ち悪いなと思いました。