【感想・ネタバレ】せっかく令嬢に憑依したのにすでにやらかした後でした!【単行本版】 8巻のレビュー

あらすじ

社畜のように日々働いていた主人公は、ある日、目が覚めると異世界の令嬢クリスティナに憑依していた。
望んでいたような人生のやり直し、ではない。

記憶によればこの身体の持ち主はとんでもない悪女で、すでに色々『やらかしたあと』だった!

王太子からは「次はない」と脅され、抑制の手段という理由で監視役の公爵令息からは「一緒に住む」と言われ…!?
本気で抹殺の理由を得ようとしていると震えるクリスティナは、好感度を下げないために労働することを思いつく。
一方、公爵は監視の他にも思惑があるようで……。


やらかし終えた元悪女と、監視役公爵との無自覚ロマンスファンタジー!

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ネタバレ 購入済み

前巻7巻末のVSプリシラ戦はクリスティナの押しが効いてたけど、あー、なるほど人たらし完了してたかぁ。
トリヴァーの人生つらたんすぎるよぉ、マリアの大記憶改変なかったらヤバい世紀末国続いてたんやろな。
一旦撃退してマスコット白黒ミニ追加とはまたあざとい。いいぞ、もっとやれー。
1巻目冒頭のこれからどうなっちゃうのシーン回収して、その後の第二ラウンドへ、まだ続くねー。

#笑える #ドキドキハラハラ #じれったい

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2026年02月08日

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