【感想・ネタバレ】破れ星、流れたのレビュー

あらすじ

クリスチャンでケンカ好きなおやじの背中を見て育った幼少期、孤独に涙した戦時中の疎開暮らし、高校二年での父との永訣、飲んだくれの東大生時代、数多のスターとの無鉄砲なニッポン放送での日々、そして独立して「倉本聰」へ。姑息でナイーヴで、負けん気の強い少年が、戦前からの昭和の時代を逞しく生き抜いてきた――。涙と笑いの自伝。

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Posted by ブクログ

倉本聰 少年期〜初期社会人 この後から、どうやって北の国からを書くに至ったのかや、脚本を書く時のポイント、テーマの目の付け所とか知りたかったな。

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2026年03月14日

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