【感想・ネタバレ】英語力ほぼ0からマイクロソフト役員になった私が実践した 外資系1年目の英語勉強法のレビュー

あらすじ

●発音は下手でも、伝われば大丈夫 ●「SVO」さえマスターすれば、なんとかなる ●「アナロジー」で暗記を効率化する とにかく、即ビジネスシーンで使えればOK! そんな敷居の低い「割り切った英語勉強法」を知りたくありませんか? 本書は、「I am a pen」と言い間違えるほど英語力が低かったにもかかわらず、短期間でビル・ゲイツに英語で日本文化を説明するほど成長した著者が、外資系1年目に実践した英語勉強法を紹介します。その過程で、外資系企業の英語力はどれくらい必要か、マイクロソフトで求められる英語力とはどんなものか、リアルなエピソードを赤裸々に公開します。就職、異動、転職……英語は苦手だけど、勉強せざるを得ない。英語を学ぶ意欲はあっても、忙しくて時間がない。仕事がハードすぎて、英語の勉強がなかなか続かない。本書は、そんな英語が苦手な忙しい社会人のために、ビジネスで通用する最低限の英語をマスターする学習戦略を解説します。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

筆者の越川さんは、日本マイクロソフトの業務執行役員になったのち、クロスリバーを設立。週休3日を実践するなど、新しい事業形態を作り出している。
そんな越川さんは、MSに入社したものの、英語が流量ではなかったというので驚きだ。入社してから、必要な英語を身に着けていった。できないところから身に着けていったので、英語勉強法がとても親身でわかりやすい。

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2025年12月21日

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