【感想・ネタバレ】青と陽炎 分冊版(17)のレビュー

あらすじ

イップスのため一度は真琴との野球を諦めたが、大阪への帰省をきっかけにもう一度真琴にボールを投げ返すことが出来た鷲介。そんな鷲介にまっすぐ想いを伝えられて困惑する真琴。北斗とのぎくしゃくした雰囲気は拭えぬまま、高校最後の試合が始まりーー?

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

匿名

続きが待ち遠しい

鷲介エンドにするならもっともっと説得力出さないとダメでしょう
未だに鷲介×真琴の魅力が全然わからない…鷲介の魅力が足りないし嫌われるムーブばっかだし真琴と相性悪いようにしか見えない
そもそも本当に幼馴染??幼馴染ならではの魅力が微塵も感じられない…この2人のやりとり不自然でよそよそしくて違和感やばい
ずーーーーっっと真琴から逃げ続けてノンデリな言動で傷付けてきたこと忘れてないですからね?
高校生以降の真琴を支えてきたのが誰なのか、ちゃんと話を読んでれば分かることです
都合良く真琴に許してもらって、特に何か努力したわけでもなくあっさり和解して、今更ちょっと気遣えるようになったからって真琴と結ばれると思ったら大間違いですよ…そんな都合のいい話があってたまるか
朱陵大に行きたいってさっさと真琴に相談すれば?真琴に合わせて受験すりゃ解決する話なのに1人でウジウジしてて本当にうざったい

#じれったい

0
2026年10月06日

匿名

購入済み

やっぱりよいなぁ…と!

この作品はどうしても読んでいると、その先のカプを考えてモヤモヤし。
表紙順や人気のあるカプだしな…と本命について悩み、また落ち込みもするのですが。
それでも、何度も繰り返し読んでいて。
やーっぱり精神的に真琴を支えている鷲介に、この子の存在にほっとしぐっときます。
展開の先は本当に読めないし。これからの方向が生涯の親友ポジなのかくっついてくれるのか、本当にどうなるのって不明なのですが。
一歩踏み出し、また現実にあい。それでも頑張っている鷲介の存在がとても。

今回は皆が根本に返るのがとてもよかった!進路の道が開けた様子に大学生活が早くみたい!!と楽しみですv
毎回話の1話1話がとても濃いのでドンドン先生は大変だなというのと、オモシロさに驚きや作画のクオリティに感嘆させられます!
早く続きが読みたいです!

#エモい

0
2026年10月06日

「BLマンガ」ランキング