【感想・ネタバレ】物語思考 「やりたいこと」が見つからなくて悩む人のキャリア設計術のレビュー

あらすじ

「やりたいこと」なんて見つけるな!
物語の主人公のようにキャリアを考える方法


【物語思考の5ステップ】
1.自分を制限している頭の枷を取る
2.なりたいキャラクター像を設定する
3.そのキャラを実際に動かす
4.そのキャラが活きる環境を作る
5.そのキャラで「物語を転がす」

人生とは、あなたという主人公が、なりたい自分になるための成長物語。


ほんとに実行する人がいたら、ほんとにうまくいくと思う。
糸井重里

人生の”過程”の楽しみ方を知らないで損をしている人へ。
ひろゆき

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Posted by ブクログ

なんとなく目に入って、手に取った本。

やりたいことを考えようとするよりも、未来になりたい姿、ありたい姿を描くところからスタート。
ありたい姿になるためのキャラ設定。
キャラにあった行動をする。

本書では、矢沢永吉と“YAZAWA”を例にあげていたけど、GACKTも同じようなことを本で語っていた。
GACKTは他人と比較せず、『2歩先のGACKTはどうするか?』ということを常に考えて行動するとのことだった。

ストイックなほどに描いたキャラを実直に見て、ありたい姿を目指して行動をしてる。だから一貫性があって、魅了されるのだなと。

みんなに好かれる必要はないし、逆にどんなに尖ってもみんなから嫌われることもない。迷うことも多いけど、自分の判断軸には自信を持てるようにありたい。

過去に起きたことがこれからを全て決めてしまうのでもない。未来を自分の手で描きながら、ひとつのできごとを点だけで見るのではなく、一連の流れ、ストーリーでみていけるようになっていきたい。

物語で考えていくっていう視点はおもしろかったし、実際にキャラを考えていきたいと思った。

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2025年07月26日

Posted by ブクログ

本書はおそらく10〜30代をターゲットに、書かれていると思うのですが、50代の私でも、すごく参考になったし、今からでもやってみようと思える内容でした。

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2025年07月07日

Posted by ブクログ

キャラ設定をChatGPTと壁打ちして定義していこうと思った。過去からではなく未来からやりたいことを設定する、というのをひたすらわかりやすく書いた本。って感じ。

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2025年06月06日

Posted by ブクログ

キャラだったらどんな行動取るかな?という思考が回ると、感情がコントロールしやすくなりました。瞬間的な怒りの感情も、なりたいキャラだったら受け流しそう、と考えるようになりました。

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2025年04月25日

Posted by ブクログ

やりたいことは100個書こう。実践してみた。その後まだ日々の生活が何か変わったわけではないけれど、徐々に変えていければと思う

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2025年04月08日

Posted by ブクログ

人の気持ちが分かるすごい変わった人っていうのが筆者の印象で、飾っていない文章が読みやすく、内容も筋が通っているので好感をもてる。
他の本にも書いてある『やりたいことを100こ書きだそう』『はじめに多くの失敗をしたほうが後でうまくいく』みたいなことは自分の中で復習になったので、実践したいという気持ちが強まった。

『ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣』を読んでイマイチ難しいな、書いてあることは分かるけど自分事にしにくいな。と思った人はこちらを読めば理解が深まると思います。

全部読み終えて、さぁ自分のキャラをどのようにしようと思った時に、なっていたい状態をたくさん書いておかないとこの本は生きてこないなと思いました。

「自分のキャラを設定して演じてみるんだって!すごく面白いよね!」となりますが、後半を読んでいくに連れてそれがまぁまぁ難しいことだと実感してしまいます。
筆者は理論的に説明するため、そして、自分の物語を成長させるために適切な努力をしたことがよく伝わってきました。

自分はかなり慎重な方だと思っていて頭で考えるクセがあるのですが、2025年はアイデアを、温めないことを意識して、『質より量』をこなしていきます。


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2025年03月21日

Posted by ブクログ

特にリスク管理の部分が参考になった

リスクは避けるのではなく、管理するもの
リスク管理ができないと、"勇気が無いから挑戦することを諦める"という思考になってしまう

リスクを洗い出してきちんと備えること

挑戦する時はタスクを細分化して、一つずつ達成していくこと

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2025年03月07日

Posted by ブクログ

なりたい状態を挙げて、そうなるための自分のキャラを作って行動していこうという内容。
キャラ作るって嘘っぽいと思ったけど、「自分も自分の行動を見て自分のキャラを認識している」というのは目から鱗だった。まず行動を変えること。
ワークしながら読んでいきました。ワークは後回しでも良いよー、完璧でなくていいよー、とフォロー入れてくれるのがありがたい。
今年はこの本を実践していきます!

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2025年01月03日

Posted by ブクログ


面白い!
従来は自己分析してそこからどんな自分にななれるか考えましょうという手法を取るけども、この本は未来から逆算的に考えて、どんなキャラを作っていくか?を考えていこうと言う本。



【心に残ったところ】
・キャラを作る利点
客観的になれること。
1番なりたい状態に近づくために効率的

・物語を転がす際に失敗する事は決してマイナスではない

・日本人は物語思考が合っている。
過程を大切にするから

・どういう情報発信したらよいか?
1番良いのは①みんなが知りたくて、みんなが知らないもの。
②みんなが知りたくてみんなが知っているもの
情報(フォロワー1万人まで)→意見→日記の順の投稿が◯

・環境が人をつくる
 自分のキャラが活きる環境を



リスクはとる、とらないではない管理するもの
その人が1番してほしいことをする
環境大事

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2025年07月11日

Posted by ブクログ

女装おじさんVTuberのことを“バ美肉“と呼ぶらしい。本書で知った。おじさんが美少女アバターを使用し、ボイスチェンジャーで女性の声を演じる「バーチャル美少女受肉おじさん」の略。

心優しいゾンビみたいな、真逆なアイデンティティを重ね持つ自我に当人は苦しみながらも一時の愉悦に耽るのだろうか。女性として振る舞い、ファンもおじさんのことを女性として扱いはじめると、女の子っぽいものが好きになったり、普段の日常生活でも自分が女性として扱われないことに不満を感じたりするようになるらしい。

本書がそこから導きたかった話は、“キャラ設定が人格をつくる“という事。人間社会はロールプレイで関係性が保たれる面があるため、私たちはある程度“期待され・与えられた役割“に沿って自らを演じている。

ならば逆手に取って、枷を外して“なりたい自分“を設定しまいましょう、というのが本書。これは自己啓発本です、と宣言するスタイルも清々しい。

社長のように扱われれば社長っぽくなり、マフィアのボスのように扱われればマフィアのボスになる。著者自身による、起業家として行動をし続けているうちに、「自分は挑戦して、リーダーシップをとる人間」になったという実体験に基づく。

「なりたい状態」を言語化しよう。

物語とは信仰であり、自己暗示みたいなものでもある。いつしか他者にそれが認知され、自己認識は肥大化し定着する、その原動力が物語思考なのだろう。良い、自己啓発本だと思った。

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2026年02月01日

Posted by ブクログ

おもしろかったし、スモールステップで書いてくれているから私でもできそう!と思った。もっと人生前に進めたいなぁ育児だけじゃなくて自分の人生を生きたいなぁと思っていた自分にぴったりの一冊だった。

▼1月中に下記をやる
・ありたい姿100書く
・キャラを設定した上で、アカウントを作ってみる
・名場面の設

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2026年01月23日

Posted by ブクログ

ネタバレ

・何かを成功させるコツは、最初は自分の頭で考えない。
→自分というなりたい姿を設定し自分を物語のキャラクターのように扱う。
未来の状態から現在を見る。

過去からの延長で自分の物語を見つけようとしない。

試しに、本物はどうか試してみる。
(高額なものなどを身につける)
自分は〇〇だと思い込む。
朝の行動など○○ならどうする?
一貫性ではなく、1番上手く行きそうなものにフィットさせる。(目標はコロコロ変えていい)

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2026年01月21日

Posted by ブクログ

自分を形作っているのは過去ではない、という気づきがありました。
自分の考えは過去の積み重ねから来る暫定的な考えであり、未来をどう描くかによって人って変わるんだなと学びました。
こういう自己啓発系だとあまりないような、ドキッとするような言い回しをされるので、個人的にはすごく好みでした!

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2026年01月19日

Posted by ブクログ

「やりたいことが見つからない」という悩みに対して、従来の自己分析やキャリアプランとは全く逆のアプローチを提案する本。過去を振り返るのではなく、未来のなりたい姿から逆算して「キャラ」を設定し、そのキャラとして行動することで人生を動かしていく。

特に印象に残ったのは「アイデアを温めない」「判断と決断を区別する」「リスクは取る・取らないではなく管理する・しないの話」といった実践的なアドバイス。行動できない原因を精神論で片付けず、具体的な対処法を示してくれる。

「人生を点ではなく線で評価する」という視点も良い。失敗を恐れて動けなくなりがちな人に、物語の主人公として自分を客観視することで行動のハードルを下げる方法を教えてくれる。読みやすく、すぐに実践できる内容が多い。

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2026年01月13日

Posted by ブクログ

理想とするキャラを設定し、そのキャラを演じきれ的な。矢沢永吉とYazawaの話が面白い。矢沢永吉は自分の事をYazawaならさ、こうするよね。みたいに第三者的ないい方をするけど、まさにそれ。自分が理想するキャラなら、どう行動するか?どの様なセリフを吐くか。を考えて自分の人生を演じなさいと。確かに仕事で他人に見せる姿なんてそれでいいのかもしれないね。

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2026年01月04日

Posted by ブクログ

キャリアプランが書けないと悩んでいた私には、ちょうどいい内容でした。
キャラを作って、毎日演じていきます。

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2025年12月06日

Posted by ブクログ

自己啓発本として読みやすくまとまってる。

【物語思考の5ステップ】
1.自分を制限している頭の枷を取る
2.なりたいキャラクター像を設定する
3.そのキャラを実際に動かす
4.そのキャラが活きる環境を作る
5.そのキャラで「物語を転がす」

個人的に腑に落ちた箇所
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・キャラを設定する
なりたい自分というキャラを設定し、客観性をもてるようにするのがよい
「俺はいいけどYAZAWAはなんて言うかな」というのが結構しっくりきた。
日々の行いの中で、個人的にはどっちでもいいような悩みが仕事もプライベートも多いが、目標とするキャラを作り、その人ならどうするかを考えると軸が作れるようになる。

・判断と決断を区別する。
リスク管理表をつくり、できない言い訳で止まらない

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2025年11月02日

Posted by ブクログ

おもしろかった!どちらかといえば20代とか若いうちに読むのが良さそうなので、いつか後輩に何か相談されたらお薦めしてあげたい。

いま育休中でキャリアのことは一旦頭から離れているけれど、日々の育児中に「理想のママだったらどう行動するか、どう言葉掛けするか」を私も描いて実際にやってるかも…と思い当たった。仕事の上でも「理想の先輩だったら?」を考えて行動してたな〜と思う。肩書きがつくとその振る舞いをするようになる、と聞いたことがあるけれど、キャラクターを演じるってそういうことだよなと。

「判断しないという決断をしている=いちばん悪い決断をしている」→これやりがちな気がするので気をつけよう。

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2025年10月22日

Posted by ブクログ

過去の経験や体験、知識から積み上げていくことよりも理想やイメージをまず作ってみてそこに向かうために計画や一つ一つの行動が大事だと伺える。若い人向けかもしれないけど確かに歳をとると過去の積み重ねをベースにして考えがちなのでそうではない思考を試みるというのも良いかもしれない。

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2025年10月13日

Posted by ブクログ

本当になにがやりたいか
どんな仕事がしたいのか
どんな幸せがほしいのか
わからない人 読んでみてほしい
ヒントをくれました

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2025年07月09日

Posted by ブクログ

「過去からの積み重ね」よりも「未来になっていたい状態」のほうが、現在の行動に影響を与えるからです。

人間、過去にやってきたことを情性で今日してしまうことが多いから、なんとなく過去の自分のほうが今の自分に影響を与えそうな感じがしますが、現在の行動には未来になりたい自分像のほうが影響を与えるんですね。

過去から今までやっていたことは、意外と今の自分の行動に影響を与えません。でも未来の「なりたい状態」は、今の自分の行動に影響を与えます。

要するに「自分で自分の行動を見て、自分の性格を判断している」ということです。他人のことを判断するときに、相手の行動を見て「こういう性格かな?」と思ったりするのと同じ、ということですね。

やろうと思ったら5秒以内に開始できるようにしておくことです。これだけでだいぶハードルが下がります。
逆に、禁煙したい、とかダイエットしたい、は時間がかかるようにしておくとやりやすいです。タバコを家の奥底にしまっておいて、出すのに5分かかるようになっていれば、面倒で諦めたりするということです。

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2025年06月30日

Posted by ブクログ

自己啓発的な本だけれど、ハウツウに重きを置きながら、どんな人生を歩む自分だと楽しいかに焦点を当てているところが面白い。
理想を求めすぎるから、自己嫌悪に陥ったり、どうして良いか、初めの一歩が踏み出せなかったりする。これを解消する考え方が面白い。

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2025年06月24日

Posted by ブクログ

20代の方や30代である程度
キャリアに満足しだしたら、読むと良い一冊。

解像度など、現代にあわせたキャリアビジョンなどわかりやすく書いてありました。

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2025年03月16日

Posted by ブクログ

ネタバレ

◯学んだこと
・自分の尊敬するキャラを選び、意識することで行動を変える

◯明日からの行動で意識すること
・ジャーナリングを行う
・自分のなりたい状態をゼロペースで考える
・なりたいキャラを見つける
・そのキャラだとどういった行動するかを意識して日々生活する

◯メモ
頭のカセを外して自分のなりたい状態を見つける

10年後になりたい状態を100個書く
抽象度をコントロールして理想に近づける
→なんでそうなりたいんだっけの理由を考えてみる
解像度を上げていく
→じゃあどうしたらその状態になるんだっけを考える
コンフォートゾーンの基準を上げる
伏線をたくさん張り巡らさせる
→たくさん張っておけばどれかが回収されたりはする

キャラ付けをし、良いプロセスを維持し続けることが重要

なりたいキャラだとどう
行動するかを考える

周りからの扱われ方が変わる→自分の行動が変わる→自分の性格が変わる

自分を変えるならまず環境を変えようというのは、要は周りにいる人を変えようということ
1なりたいキャラがいそうな場所を探す
2その場所にうまく入り込むきっかけをつくる
3その中の一員になる
→目指している人のコミュニティには行かない

繋がりたい人のお客さんになり認知してもらう
相手より有利になるためにはどこを狙うといいかから逆算をする
尊敬する人にメールで相談をするふりをする
アイデアをあっためない

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2025年02月21日

Posted by ブクログ

ネタバレ

なりたい人の真似をしてみろという本は沢山あるけれど、それに特化した本は今までなかった気がする。
どうしてそうなりたいのか、この人ならこんな時どうするのか、なりたい人を分析し、日々意識する回数を増やしていきたい。

また、印象的なのが一貫性よりゴールをコロコロと変えてもいいというメッセージが刺さりました。

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2025年02月19日

匿名

購入済み

著者のことは知りませんでしたが、あとがき等に出てくる人物関係を見る限りはかなりうさん臭い感じですかね。
とはいえ、書いてあることは面白く参考になりました。
起業家さんらしいので、話も起業がベースになっていますが、いろいろと応用ができそうです。
キャリア設計だけでなく、人生設計にも役立てたいと思います

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2024年09月18日

Posted by ブクログ

最初読み始めた時には、これはもしかしたら20代向き?と思ったが、読み進めていくうちに、アラサーくらいまで十分楽しめる、役に立つ自己啓発本だなと感じた。平易な文章で、実在する人物も例として出てきたりして、読みやすいと感じる人が多いだろうなぁと思った。

どういう生き方をしていきたいか迷っている人に。

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2026年02月02日

Posted by ブクログ

自分の潜在的ななりたい姿・価値観を明らかにして、取るべき行動、周りの環境を変えていこう。
幸せとは、プロセスが充実していること。
自分も、自分の行動を見て、自分の性格を判断している。
人生に障害・困難は必要。物語が面白い方に転がそう。

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

はじめてのけんすう本
面白いけど、これを実行に移すのは
けっこうハードルが高そう
本文にあるように中途半端にはじめるのがよさそう

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2025年08月02日

Posted by ブクログ

自分の中身をより深く知りたいときに読むべき本だと思った。個人的には前半のほうは意味深く学ぶことが多かった。

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2025年05月25日

Posted by ブクログ

思い込みの力で人生を成功させる。
人前で発表するのが苦手なら、自分は得意な人だと思い込む。
実際にやるのは難しい。

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2025年05月18日

「ビジネス・経済」ランキング