あらすじ
16歳になり、ディーが所長を務める魔法研究所の見習いとして学ぶことになったサマラ。ついに乙女ゲームのシナリオが始まり、バッドエンド回避のためヒロイン・リリザとは関わらず平穏に過ごそうと決意するけれど、なぜかリリザから近づいてきて…?しかも、シナリオと違う選択をしていたはずが、どうしてかゲームと同じ流れになってしまい――!?
脱・悪役令嬢を目指していたのに…ヒロインや攻略キャラ達も大集結でまだまだ前途多難!?
(この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol. 65・67・70・71掲載の16話~19話を収録しております。重複購入にご注意ください)
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ヒロインのリリザ、奇跡の子といわれてるっていえ行動が強すぎる。髪燃やされちゃったの可哀想だし、お父様の行動にも泣いた。
レヴの謎はまだまだ明かされず、どうなるかな?
サマラはリリザに対してルート気にしてるけど甘くなりすぎてて心配っ
一人称が「自分の名前」の奴にろくな奴はいない〜〜〜〜!!!現実でもそう〜〜〜!!
サマラの髪...かわいそう...。
レヴとサマラが仲良くて良かった、となったけどディーが言う「レヴが困ること」ってなんなんだろう。
人じゃないとか....?
まさか...?
次楽しみ!!!
新刊待ってました!!
4巻!
波乱の幕開け!!!
これは…レヴは…人間じゃないぽいけど…
どういう存在なんだろう…。
王子たちがあっさりヒロインに陥落されてるのはちょっと解せぬ…って感じはあるけど…
レヴが記憶をぼかしてるから仕方ないのかなぁ…。
最初レヴは、おとーさまの分身的な人工的な存在なのかと思ったりもしたけど
なんなんだろー…
読む前はおとーさまと結ばれるのが一番期待だったけど、ここまで来てしまうとなんかちょっとそれは…ねぇ…?というか。
先が気になる!
カレオ様がビシッとリリザの似非ヒロインムーヴに物申してくれてスッキリ!
中の人の性分なだけじゃなくて何かやばそうな人に唆されてるやん、サマラ大丈夫かなぁ。
レヴくん反抗期ですね、ディーに怒られるほどに執着強く出ちゃうんじゃない?
あー、すぐ読み終えてしまった。続き待ってますー。