【感想・ネタバレ】海底二万マイルのレビュー

あらすじ

1866年、世界中の海で、怪物の目撃が相次いでいた。アロナクス教授は正体を暴くため、助手とともに軍艦に乗り込む。それが、未知なる冒険のはじまりになるとも知らずに―――。 ジュール・ヴェルヌの、スリルとロマンあふれる名作、新訳版。 物語のダイジェストページに加え、冒険の世界地図&ノーチラス号の図解など、うつくしい挿絵も20点以上収録! 大人も子どもも夢中になること間違いなしの1冊。

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Posted by ブクログ

今読んでもドキドキワクワクが溢れている物語。空想科学としての面白さはもちろん申し分ないのですが、この本をまだ電話も飛行機もない時代に読んだ人達はどんな気持ちになったのだろうと、作品の背景も含めてワクワクしました。

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2026年01月02日

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