あらすじ
バージョンアップを続け、全世界で8億人以上が活用しているLinkedIn。
高感度ビジネスパーソンに再評価され、注目度上昇中!
ビジネスチャンスをつかめる、仕事に特化したSNSのすべてが、この一冊でわかる。
感情タグBEST3
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Posted by ブクログ
とても勉強になりました。
- [新しい人と積極的に繋がるのは、Facebookよりも Linkedinの方が向いている
- TwitterやInstagram、YouTube、TikTokは1対nのコミュニケーション。Linkedinはプロフィールがオープンになってるので、信用をベースとしたコミュニケーション
- この辺で、公私の軸と、実名匿名の軸で4象限にわけると整理がしやすい。
- 一定の文字数がある方が閲覧数が多い
- まずは、他者の投稿に対して積極的にリアクションをし続けてコミュニケーションを増やすことが重要。結果的に自分の影響力を増やすことになる。
- SNSの基本的なアルゴリズム。他者に貢献した結果が自分にも返ってくる。例えば、誰かの投稿にイイねをすれば、アルゴリズムはこの2者の関係を応援してくれようとするのて、イイねを押した人の投稿が押された人のフィードに優先表示される。
- 具体的あるいは自己開示で、有用性がある投稿がよい。一般論だったり、有益性が弱いと微妙。
- フラットな姿勢。上から教えてあげるのではなく。
- 専門性を持つ人ならば、それを専門外の人にもわかりやすく説明できる投稿には大きな価値がある。
- 投稿数は2日に1本くらいのペースが適切。
- 月曜の朝〜午前中が非常にアクセスが多い。金曜の夜から日曜の夜まではアクセスが少ない。ビジネス利用なので。