【感想・ネタバレ】西島大介短編集 2 土曜日の実験室 詩と批評とあと何かのレビュー

あらすじ

西島大介短編集シリーズ第二弾は、批評系短編マンガ集。
INFAS版、ちくま文庫版を経て『土曜日の実験室』3度目のリリース。「ユリイカ」「スタジオボイス」「QJ」など様々な媒体に描き散らしたショート作品に加え、テキスト、漫画家・榎本俊二との対談、さやわかの解説を完全収録。

ゼロ年代の混沌と証言がここにある!

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世界が独特

短い話が詰め込まれているので、何となく暇な時に読むのも良し。
深く考えるのも良いが、あまり考えずにそれぞれの世界に寄り道していく感覚でも良いのかも知れない。
なんにせよ、独特の世界観。

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2026年01月11日

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