あらすじ 『年代記』はローマ帝国初代の皇帝アウグストゥスの死(紀元一四年)から筆をおこし,以下ティベリウス帝からネロ帝の死(六八年)に至る四代五十五年の治世を物語る.人間の本性に肉迫してやまぬ洞察力,類まれな描写力.――この史書をひもとく者は,あたかも一篇の秀抜な歴史小説に接するかのごとき感を深くする. ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #笑える #切ない すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ タキトゥス 年代記 上 ティベリウス帝からネロ帝への作品詳細に戻る 作品レビュー一覧 タキトゥス 年代記 上 ティベリウス帝からネロ帝へ タキトゥス 年代記 下 全二冊 ティベリウス帝からネロ帝へ 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ