【感想・ネタバレ】呼んでいる怪談 青い本のレビュー

あらすじ

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塾の夏合宿で、百物語をすることになった蒼(あお)。一人ずつ怪談話をしていくうちに蒼のまわりでもふしぎなできごとが続きます。別の場所にいる、双子の姉、碧(みどり)にも危険が迫っていて・・・。二人は無事に合宿から帰れるのでしょうか? 大人気の本の怪談シリーズ、第五巻!

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Posted by ブクログ

赤い本などいろいろな種類がありましたが、青い本は弟(空生)と同じ名前の本だったので興味がありました。

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2015年05月04日

購入済み

面白かった

カワワラシ。河童と書いてカワワラシ。五年生の少年と父親がふたりでキャンプに行きます。親子で穴場のとこで釣りをしていました。当たりを引けない少年は魚がいそうなとこを探してたら大きな魚がいる川を見つける。さっそく釣り竿をふるとすぐに反応があり気合い入れて引っ張ると大きな魚が釣れたがその魚を掴む河童。そのまま大きな魚と釣り竿は河童に引きずられ川の中へ。父親に今見たことを話しますが信じてもらえずそのまま車に戻ると車のボンネットには折れた釣り竿と無数の水かきがついた手形がありました。さすがにこれを見た父親は信じたみたいです。河童の話良かったです。

#ダーク

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2026年08月12日

Posted by ブクログ

「雨女」が大好きです。対になっている緑の本の方が怖かったんですが、雨女の展開や雰囲気はたまらなく好き。

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2016年05月01日

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