【感想・ネタバレ】ウルヴァリン:バック・イン・ジャパンのレビュー

あらすじ

X-MENの最重要メンバーが日出ずる国で悪を引き裂く!!

ローガン、またの名をウルヴァリン。ヒーリングファクターとアダマンチウムの爪を持つ、X-MEN最強メンバーのひとりである。かつて彼は、日本においてニンジャ集団「ザ・ハンド」とヤクザたちを相手に壮絶な戦いを繰り広げた。そして今、ザ・ハンドの残党がニンジャ集団ハンドとヤクザとの抗争をあおり、日本の闇社会の支配権を握ろうと画策していた……。さらに彼は、セイバートゥースらを仲間にしたうえ、シルバーサムライの若き息子を引き入れるため、その恋人アミコを誘拐する。しかし、それが彼らの誤算の始まりだった。なんとアミコはウルヴァリンが引き取り、可愛がっている養女だったのだ……。日出ずる国・日本において、アダマンチウムの爪と鋼の刃が火花を散らす!

●収録作品●
『WOLVERINE』#300-304
©2021 MARVEL

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匿名

ネタバレ 購入済み

海外の日本のイメージがおかしいのはいつものことだけど、
スカイヤクザ、チェンソーヤクザは流石にシュールすぎる…笑
なんでパンイチなんだよ、モンモン見せたすぎだろ…

ストーリー自体は面白いけど、最後らへんもっと丁寧に描写してほしかった

#シュール #スカッとする

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2026年01月07日

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