鈴木進介のレビュー一覧

  • 仕事は1冊のノートで10倍差がつく

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     本書はメモをどのように活用するかを超多角視点から教えてくれます。
     私はメモが好きなのでこれまでさまざまなメモ術の本を読んできました。本書はそんなメモテクニックの総集編とも図鑑とも言えるほど様々な活用法が述べられていました。
    特に読書ノートとして使うためには
    1.その本を選んだ理由
    2.おすすめポイント3選
    3.学んだことをどう活かすか
    の3つが大切と学べましたし、
     TODOリストをつくり、それを仕分ける方法やジャーナリングのコツも書かれていました。
     「何かを書く」際に本書が参考にならないことの方が少ないだろうと思えるほどのボリュームで非常に満足しています。
     ただ、問題点があるとすれば、それだけの情報を1冊にまとめているので、一つ一つの内容が他書と比べ少ないこと、活用法が多すぎるので、何を実践すればいいかわからなくなることが挙げられます。
     しかし、一つ一つの内容が知りたいなら他書を読めばいいわけですし、本書の内容を全て実践する必要はありません。
     ビュッフェ形式のように自分の好きなもの、合いそうなものだけを少しづつつまみ食いしてみると面白いと思います。

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    2022年07月30日
  • 仕事は1冊のノートで10倍差がつく

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    考え方の整理に役立つと感じた。
    0秒思考と似ている部分あり、0秒思考をさらに深掘りするようなイメージ

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    2022年06月07日
  • 仕事は1冊のノートで10倍差がつく

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    学校の授業でとるノートも板書をするというレベルから抜け出せなかった自分だが、ビジネスでノートを取ることの目的は「思考を整理するため」そのためのノート術を学ぶため読んだ。

    Todo:段取り上手になるためには、やるべきことの仕分け
    ノートを見て振り返る効果:客観的になれる。自分らしさを取り戻す。新たな決断ができる
    ノートを使った振り返りの視点:やったこと、わかったこと、次にやること

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    2022年05月20日
  • 頭の“よはく”のつくり方 本当に大切なことに集中するための

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    余白がないとイレギュラーに対応出来ないし、焦るとイライラしやすいし、余白欲しいよ!大事だよ!と思って読んでみる。
    結局自分にとって何を優先するか(自分軸)をもつこと、余白の時間をあらかじめ確保することにつきるんだなと分かった。
    都合の良い方法なんてないし、でもやろうと思えば誰でも出来る。そんな気持ちになった。
    じぶん会議の質問が購入者特典でついていたので、やってみて自分軸を見つけていきたい。
    論破より前進。自分の正しさを主張して険悪になっても意味がない。本質を見落とさないように、、と肝に銘じよう。

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    2022年05月18日
  • ノイズに振り回されない情報活用力

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    本書は、情報のインプット・整理・アウトプットを
    如何にしてノイズを排除し行うかを解説したもの。
    いくらたくさんの情報を集めても、
    有用な情報が不要な情報の渦に紛れてしまってはNG。
    情報をアウトプットしたとしても、
    相手にとって不要な情報だらけでは意味がない。
    そのための手法が解説されています。
    情報活用の基本のキをおさえられます。

    一度読み終わった後、時々各章の終わりの言葉だけでも読み返すと
    ポイントをおさえた復習ができると思います。

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    2022年02月07日
  • 仕事は1冊のノートで10倍差がつく

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    ○読んだ理由→
    思考を整理するノート術を学びたかったから

    ○響いた3つ
    1 紙に整理するときのテーマは疑問系で書く
    2 読書メモの際、読んだ理由、要点3つと活かし方
    3 PDCAはゴールとセットで書く

    ○アクションプラン
    読書メモのやり方を変えて、

    ○感想
    具体的でとても良かった。定期的に読み返して少しずつ取り入れていきたい。

    以下メモ

    ⭐️なぜノートに書くのか?
    インプットした情報をノートで整理して、自分なりの考えを持つこと

    情報だけでなく自分なりの解釈も記す
    B5の方眼式がおすすめ

    すべての情報を1冊にまとめる
    ⭐️タイトルは疑問系で!
    →脳が無意識のうちに答えを探し求めるため

    1タイトル1ページにおさめる
    ノートは枠で区切って問題の仕分けをする

    キャリアのアップやダウンは世間が勝手につけたレッテル、自分軸で考える

    したいこと、できること、喜ばれること
    意志に頼らない仕組みを作り、行動の進捗を記録する
    PDCAはゴールとセットで 目的と目標
    目的 なんのために行動するのか
    目標 どのような基準をクリアするべきか

    本当に 今自分が100%を目指すものは何か
    今何に集中すべきなのか


    ベイビーステップ 行動までのハードルを低く
    →3段階くらいハードルを落とす

    ⭐️やり切るノート
    実行ポリシー いつ何をどのようにどこで、どれくらい
    例外ポリシー 
    継続ポリシー アメとムチ

    じぶん会議 を実施する
    1、自分だけの聖地で
    2.自分にアポを入れる
    3.緊急ではないが重要なことを振りかえる

    ⭐️自分とのアポイントメントは他人とのアポと同格に扱う

    あれもこれもとやみくもに手を出しているだけでは全てが中途半端に終わってしまう
    人生はカウントダウンだから何かを得たいなら何かを捨てなければいけない。成果を得るには時間配分こそが命

    ⭐️振り返り
    前の週は何にどの程度時間を使ったのか
    今週はどこに重点を置いて時間配分するか
    →結果を出すために今どこに時間をかけるべきか

    ⭐️振り返り項目は3つ
    YWT やったこと、わかったこと、次にやること

    ⭐️日記の項目3つ
    良かったこと、前進したこと、明日の目標

    ⭐️メモ用紙を捨てる 
    ⭐️一言でいうと何?を記す練習
    ⭐️例え話 言いたいこと、例えるなら

    どんなアウトプットをするかから逆算してノートの型をつくり、型にあったインプットを

    事実、仮説、行動をノートに書く

    読書ノート
    読んだ理由
    おすすめポイントの概略3つ
    どう活かすか

    本:ビジネスエリートになるための教養としての投資

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    2022年01月24日
  • 仕事は1冊のノートで10倍差がつく

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    仕事が忙しすぎて、思考する時間が取れていない状況だったので読みました。

    以下は活かせそうなので、実践してみます!

    ・気づきノート ※仕事終わり
    今日の仕事でグッときたポイントとは?
    GOOD.NEW→気づき

    ・振り返りノート ※寝る前の三行
    よかったこと
    前進したこと
    明日の目標

    あとは、日々の疑問は毎日書き留めていきたい。
    アイデア創出になりそう。

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    2021年10月24日
  • 1分で頭の中を片づける技術(あさ出版電子書籍)

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    schooの講義を聞いたので読んでみた。先日「7つの習慣」を読んだが、それと比べるとわかりやすくてとてもよい。早速実践してみたい。

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    2020年07月26日
  • 問題解決のためのセパレート思考

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    ネタバレ

    頭の中の情報を仕分け(捨てる・減らす)と見える化(セパレートメモ術)して脳を外部化し、万全な状況がありえないことを前提に制約を最大限に活用する行動に集中する

    <セパレートメモ術>
    A4横書き
    1テーマ1枚(データ化して即捨てる)

    <仕分ける>
    目標を定性・定量に仕分ける
    目的と手段を取り違えないよう仕分ける
    ToDoとDoToDo(捨てる、任せる、先延ばし)を仕分け、さらに短期と長期に仕分ける
    事実と意見を仕分ける
    具体(数字・時間軸・固有名詞)と抽象を往復する
    こだわることとこだわらないこと、変えないことと変えられることを仕分ける
    評価を判断するメリット・デメリット仕分け

    <問題解決と行動計画、マインド設定>
    問題解決は「なぜ×3回」から始め、「実行のしやすさ×効果」マトリクス表にし、結果目標とプロセス目標をセットにして行動する
    鳥の目、虫の目、魚の目(川の流れを読むこと。予見・仮説)で仕分ける
    顧客・自社・競合でビジネスモデル考える
    三現主義「何を、どのように、なぜ?」で仕分ける
    現状分析を「過去」「現在」で仕分ける

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    2019年05月08日
  • 1分で頭の中を片づける技術(あさ出版電子書籍)

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    ネット検索は10分以内。
    整理は1分。今やることか、YES/NO、トーナメント式で決める。悩むかどうかはマイルールを作っておく。

    印象に残ったのが、『結論がいつまでも出ないときは、頭では理屈はわかっているけど気持ちがついていかないとき。人は感情の生き物だから、気持ちがついてこないことはあとで後悔する。』というようなことが書かれていたこと。
    単純なハウツー本ではなく、感情のある生き物のために書かれている頭の整理本。この本の全体的に漂う抜け感(頑張りすぎなくていいんだよっていう)の元となる思想が見える象徴的な部分に感じた。

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    2018年04月07日
  • 1分で頭の中を片づける技術(あさ出版電子書籍)

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    情報過多の現代において、自分に必要な情報を見失うことなく、
    かつ必要な時に取り出せるための35のノウハウが詰まった本。
    内容もビジネスパーソン向きとなっている。

    書かれた内容はかなり具体的なものなので、非常に実践的。
    自分の課題や受け入れやすさから、どれを実践していくのか?
    読後にその優先順位を付けるのが良いと思う。

    最終章の心の整理は、自己啓発的な要素が強いが、
    実はここが一番大切なことかもしれない。ある意味この本の根幹であろう。

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    2014年04月08日
  • 30代こそ「奴隷」から抜け出そう!

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    世間一般のいろんな思い込みに縛られずに生きてみよう!と強烈にプッシュされた。確かになー。と思うところがかなりあった。
    世の中の雰囲気に流されずに自分らしく。大事だな。自分の位置みたいなのを確認させてもらった。
    ただ、あんまりこの本を盲信すると「自由」の奴隷になりそうなので、うまく取り入れたいな、と思った。

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    2013年11月09日
  • 1分で頭の中を片づける技術(あさ出版電子書籍)

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    いつも頭がごちゃごちゃなせいで、あれもやらなきゃこれもやらなきゃ…と思って結局なにもできなかった。気持ちも整理できないから無駄に感情的になったりしてた。
    でも、仕事も心も、整理したら実はすごくシンプルになるんだなと思った。不安なのは見えないからで、はっきりと見える化して整理すれば、余計なことで頭をいっぱいにしなくて済む。
    いろんなことをシンプルに考えて、雑念を捨て、やるべきことに集中できるようにしたいと思った。

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    2013年03月12日
  • 1分で仕事を片づける技術―――毎日、アタフタしていませんか?

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    ネタバレ

    あらすじ
    「メールの返信や書類の整理が溜まっていく」「小さな用事に追われて一日が終わってしまう」というビジネスパーソンの業務停滞を打破し、仕事を驚異的なスピードで処理するための実践的手法を解説した一冊。著者は、仕事が溜まる真の原因は業務の多さではなく、「1分で終わる些細な作業を『あとでやろう』と一旦脇に置くこと」にあると喝破する。「1分以内に処理できるタスクはその場で即座に終わらせる」「判断の基準をあらかじめルール化して迷いを断つ」「書類やデータは二度触らず、一度開いた瞬間に処理・分類する」「返信や指示は要点のみを極小の文字数で即座に返す」など、作業を滞留させない具体的な型を提示。未完了の山をなくし、常にクリアな状態で本質的な業務に集中するための実行管理法を明快に体系化している。

    所感・深掘り
    「1分で片づけるとは慌ただしく急ぐことではなく、脳のメモリを浪費させる『未完了の滞留』を先回りして消し去り、思考の主権を保ち続けるための即応の設計である」という本質を突きつけられ、日頃のタスク処理とレスポンスのあり方を根本から引き締め直される一冊だった。

    特に深く腑に落ちたのは、「『後でやろう』とタスクを保留にする行為そのものが、脳に莫大な認知的負荷を強いている」という構造の罠だ。1分で済む確認や返信を後回しにすると、脳は「あれをやらなければ」と無意識にメモリを占有され続け、集中力も判断力も著しくすり減ってしまう。目の前にボールが届いたその瞬間に、客観的な基準に沿って1分で処理し、手放してしまうこと。保留という迷いのノイズを物理的に削ぎ落とし、頭の中を常に余白で満たしておくことこそが、精神的な消耗を防ぐ極めて合理的なセルフマネジメントなのだと痛感した。

    また、自らが1分で即応し、手元にボールを滞留させない姿勢は、現場を率いる指導者やリーダーにとって不可欠な利他の実践であると感じた。リーダーが確認や返答を抱え込めば、現場には待ち時間と憶測が蔓延し、メンバーは手戻りと不安で自発的なエネルギーを奪われてしまう。指導者自らが即断・即返答の型を貫き、現場が迷わず次の一歩を踏み出せる動線を瞬時に手渡すこと。リーダーが淀みのない迅速さと安心感の土台となり続けるからこそ、現場の仲間は安心して自らの役割に集中でき、組織全体が淀みなく自走するのだと確信させられた。

    保留や先延ばしの迷いを捨て、1分処理の型で未完了の重荷を削ぎ落とし、即応の余白を現場の自走へと還元し抜くこと。

    日々の雑務の山に埋もれて疲弊しているビジネスパーソンはもちろん、業務処理とレスポンスの解像度を極限まで研ぎ澄まし、関わるすべての人を迷いなく確かなスピードと自立へと導く不動の軸を確立したいすべてのリーダーにとって、常に手元に置いて立ち返るべきタスク管理の教科書だ。

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    2026年09月22日
  • ノイズに振り回されない情報活用力

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    ISO インプット→整理→アウトプット
    アウトプットを先に決めてからインプットをする
    鳥の目、虫の目、魚の目を持つ

    アウトプットはSDS法、PREP法
    ノイズを排除!

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    2025年11月25日
  • すぐやる人の頭の使い方 やる気に頼らず物事をシンプルにとらえる43のコツ

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    多くの人が躓いている理由を具体的かつ、詳細に羅列してくれている。うまく生きるヒントになるかも!
    以下印象に残った内容。

    「すぐやる」ために大切なのは、タスクを抽象化しないことだ。
    やるべきことを「今できること」「1分で終わること」まで具体的かつ詳細に落とし込んでおく。壮大な目標を掲げるほど、遠すぎて動けなくなるのである。

    また、「できないかもしれない」「やる気が出ない」「上手くいかないだろう」と悲観的に考えるよりも、まずは小さく行動することが重要だ。実際に手を動かすことで、頭の中でぐるぐるしていたタスクを追い出し、次の一歩に進めるようになる。

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    2025年09月30日
  • 頭の“よはく”のつくり方 本当に大切なことに集中するための

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    何事もシンプルが1番良いのかな。
    あれもこれもと欲張らず、できること、大事なことを3つぐらいがちょうどいい。

    余裕を奪う「3毒」トリオ
    依存症、散漫癖、強迫観念
    この3つに頭の中を支配されている。
    スマホ依存、多すぎる情報、ねばベキ症候群に気をつけよう。

    他人のことで頭を埋め尽くさないように、自分の時間を充実させたい。

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    2025年05月10日
  • 1分で頭の中を片づける技術(あさ出版電子書籍)

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    問い
    頭の中を片付けるには?

    感じたポイント
    ①マイ基準を設定してひたすら分けていく
     箇条書きし見えるかした上でひたすら分ける
    ②頭と心を整理する時間の確保は重要
    ③モチベーションは上げるものではなく
     モチベーションは下げないようにする
     大切なのは平常心

    感想
    頭の中だけではなく心の整理まで話が及んでいる
    ポイントがわかりやすく整理されていると感じた

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    2025年01月19日
  • 頭の“よはく”のつくり方 本当に大切なことに集中するための

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    一人時間のレパートリーを作る
    自分の本質を理解し、それ以外のものを捨てる、減らす、自動化する。
    心の復活リストを作る。

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    2024年01月14日
  • 頭の“よはく”のつくり方 本当に大切なことに集中するための

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    時間の見積りが苦手なので、25分集中+5分休憩を繰り返すポモドーロ・テクニックを試みた。音を出せないので気づかないうちに45分程経ってしまいうまく行かないが、なんとか使いこなしたい。

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    2023年10月13日