福島雄一郎のレビュー一覧

  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    当たり前の事をとてもシンプルに伝えてくれる内容。
    シンプルという事は誰もが理解できるという事。
    だから素晴らしい!!
    そしてとても勉強させて頂きました。

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    2013年06月29日
  • ぼくが教えてもらった「仕事で大切なこと」

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    著者が実際に経験した34のエピソードを紹介しながら、働くことを考えるこれまでにないビジネス書です。新入社員の視点と上司の視点と両方から書かれている為、当たり前のことなのですが気づかされることが沢山あります。

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    2012年05月12日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    ドコモショップの店長さんの経験談が沢山書いてあります。自分ができていなかったときに指摘されたことや、自分が店長になってからのエピソードなど盛りだくさんです。この仕事はどうお客さんのためになるのか、を考えるなど示唆に富んでいます。

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    2025年05月28日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    とあるドコモショップ店長が書いた本。職場の大小や職種に関わらず、そこで働いている人々は毎日楽しく働きたいと思っているはず。。。だから自分が楽しく働ける事を、職場や周りの人たちに感謝したいと同時に、環境づくりがとても大事な仕事だと再認識した。よーし、明日からまた、みんなのヤル木に水をあげよう、ビールじゃダメかな?(また、調子に乗って上司に叱られるパターンのやつです)

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    2014年08月19日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    店長という役職に就いていれば誰しも感じること思うことを書いている本。文章も内容も身近な内容なので読みやすい。初めて店長という役職に就く人や職場を良くしたいと思っている人にはおすすめの本。

    読む中で気付かされる内容も多々あり、自分の役割や(特に店長などの中間管理の人)仕事や職場に対する考え方を見直すことができる本です。

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    2014年02月21日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    携帯ショップで店長として働く福島雄一郎さん(35)が、新人時代にお世話になった店長から学んだことをまとめた中身。

    働くことについて大事にしないといけないポイントについて、とても勉強になったし、明日から実践していきたいと思える内容であった。

    各職場で管理職や役職を任されている人については、どのような立場で職場の中で自分の存在を発揮するか、本書はその基準となるような中身であるといえる。

    平易な言葉で読みやすい。管理職や役職や職場でリーダーの立場である人は是非!

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    2014年02月15日
  • ぼくが教えてもらった「仕事で大切なこと」

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    大変興味深いタイトルの本でしたので、関心を持って読み進めました。会社で働くために必要なこと、そして生きるために必要なことを教えてもらいました。内容の濃い本でした。

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    2011年09月23日
  • お客さまにもスタッフにも愛されるお店の「ありがとう」の魔法

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    18歳で自転車で日本一周したドコモの店長さんが書かれた本。タイトルの「ありがとう」について深く考えたくて手にとったけど、部下の育成に関して書かれている本だった。スローガン、言葉(漢字)の成り立ち、あいさつ、時間の使い方などは学べる。
    働き蜂100匹を集める。よく働く蜂25匹、それなりに働く50匹、働かない25匹。最強の組織にするために、よく働く蜂のみ100匹集め、もうさぼる蜂はいないかと…結局結果は同じ。どの組織も同じか。完璧なチームにこだわるのではなく、このメンバーで結果を出す。残念な気持ちになる。
    time is money。時は金なり。時間は神様からのプレゼント。1年にひとつ、平等にも

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    2026年08月12日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート 2012/9/21
    著:福島 雄一郎

    著者は、大手通信会社に派遣社員として入社しドコモショップ配属となり、厳しい指導者のもと現場のスタッフ経験を積み、派遣しゃいんから2年という異例のスピードで店長昇進。これまで7つの店舗を任され、いずれも大幅な業績向上を実現。

    現場において一番大事なことは、社員の成長である。
    会社と共に成長出来る社員をつくるために、自分のもとで一生懸命に働いてくれるスタッフのために働くことが、店長である著者の責任であり、役割だと考えている。

    「自分を成長させ、周りを成長させ、店や会社を成長させる」それが、これまで著者を育て

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    2016年09月15日
  • 「ありがとう」があふれるお店の新米店長のノート

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    2015年8月8日読破!
    可もなく不可もなくっていう一冊。書いてあることは共感できるし、納得できるけど、目新しさは感じられませんでした。
    僕が実践できてるかどうかは別にして・・・。

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    2015年08月08日