宮園いづみのレビュー一覧
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み8
結婚願望はあるものの恋愛よりも仕事がしたいという考えから彼氏がほとんどいたことがない水無瀬夏来は法律事務所の事務局員として働いている。
ある日ほとんど会話もしたことがないエース弁護士の篁冬麻から恋愛なしの結婚を申し込まれる。
彼は夏来が同類だと思ったかららしい。
しかしいろんな話をしていく中でお互いに相手に惹かれているが相手は恋愛感情を抱いていないという勘違いのまま両片思いで結婚話が進んでいく。
二人はプライベートの時間をほとんと篁の自宅で過ごすがぬいぐるみだらけの部屋を見られたくない夏来は中々彼を部屋に入れることができなかった。
しかし部屋を見てもらったうえでぬいぐるみを全部篁の家に持ってい -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み7
国内最大級の法律事務所で事務局員をしている水無瀬夏来は結婚はしたいがそもそも恋愛している暇がなくその時間があれば仕事がしたいという人間である。
彼女が自分と同じ匂いであると嗅ぎ取ったエース弁護士の篁冬麻から恋愛抜きの結婚を申し込まれるが恋愛感情はないと言われた彼にどんどん惹かれていく自分の感情に戸惑っていた。
そして夏来のことが好きになっていった篁もそれを言ってしまった手前今どういっても彼女に信じてもらえないだろうという思いから好きだと伝えられないでいた。
両片思いの状態のまま二人は体を合わせて結婚に向けていろいろスケジュールを組んでいく。
篁の部屋で逢瀬をすることが多い中で彼は結婚するのだか -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み6
水無瀬夏来は国内最大級の法律事務所で事務局員として働く女性。
結婚願望はあるしできれば恋愛もしたいがとにかく仕事がいそがしくそっちのほうが優先という生活を送っている中同じにおいを感じるという理由でエース弁護士の篁冬麻から恋愛なしの結婚をしないかと言われる。
夏来は自分に恋愛感情がない篁にだんだん惹かれていくがそのことがネックで自分の思いを表に出せない。
そして篁も恋愛感情はないと言った手前それを撤回して夏来のことが好きになっていったということを言えないでいた。
そんな中夏来が彼氏はいたしキスはしたことがあるけど経験がないことが発覚する。
うれしいという感情もあるが夏来がこれから自分に抱かれると -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み5
国内最大級の法律事務所で事務局員として働く水無瀬夏来は結婚願望はあるもののそもそも仕事のほうが大切でいつのまにか恋愛から遠ざかっている生活を送っていた。
そこに同じ事務所のエース弁護士である篁冬麻がやってきて会話もしたことがない彼から恋愛をすっ飛ばして結婚してほしいと言われる。
自分と同類のにおいがしたから恋愛してる暇はないけど結婚願望はあるという篁からのプロポーズでいろいろ考えるようになった夏来。
それをしているうちに本当に篁のことが気になってきたのだった。
キスをされたお詫びに温泉に連れて行ってもらった夏来は彼に惹かれていく感情を自覚するが最初に恋愛感情はないと言われたことが引っかかって自 -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み4
国内最大級の法律事務所である椿原法律事務所で事務局員として働く水無瀬夏来は仕事で忙しい毎日を送り恋愛どころではなかった。
しかし結婚したいしそれに恋愛感情があればいいと思っていたある日同じ事務所で働くもののろくに会話もしたことのないエース弁護士の篁に恋愛感情はないけど結婚したいとプロポーズされる。
篁は夏来が自分と同じようなタイプであることをみぬいた上で結婚のことを話してきたのだ。
それを指摘されて図星から認めたくなかったもののそもそも恋愛なしで結婚したいといった理由がそもそも忙しすぎて恋愛どころではないという理由だったからだ。
それを睡眠不足の篁に説明された上にキスされた夏来。
いやではなか -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
水無瀬夏来は国内最大級の法律事務所である椿原法律事務所で事務局員として働いている女性。
結婚願望はあるもののはっきりいって恋愛よりも仕事のほうが重要だと思っていた彼女はある日事務所のエース弁護士の篁から話したこともないのにプロポーズされる。
その理由は篁の夏来と同じように思っていてそれを嗅ぎ取ったからだ。
図星とはいえそれを言われたくなかった夏来は合コンに参加するがそこでもうまくいかない。
そもそも出会う分母が少ないと篁に指摘された夏来は理想のタイプを聞かれて答えたところ篁から自分でいいだろといわれてしまう。
ますますムキになった夏来は合コンをあきらめてアプリを使って分母を増やすことにした。
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
国内最大級の法律事務所である椿原法律事務所で事務局員として働く水無瀬夏来は彼氏はいない。
ある日事務所のエース弁護士である篁から付き合うどころかろくに会話もしたことがないのに結婚を申し込まれた。
それに悩みながらも仕事をしていると篁は夏来が自分と同様に恋愛して結婚なんて思ってなくて恋愛に時間を使っているくらいなら仕事をしたいという思いがありそれでも結婚願望はあるということを見抜いていたからだ。
図星だったが反論する夏来。
ムキになった夏来は合コンに行くと篁に宣言した。
きらびやかな合コンに行った夏来はそこでいい雰囲気になった人と次の予定を合わせようとするが仕事が入っているためなかなかスケジュー -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
主人公の水無瀬夏来は法律事務所で働く事務局員の女性である。
彼女が働く椿原法律事務所は国内最大級の事務所でありそこでエースとして働く弁護士の篁からある日突然プロポーズされる。
同じ事務所で働いているとはいえエース弁護士と事務局員という立場の違いからまったく会話をしたことがないふたり。
なのにつきあってもいない夏来に対して篁は結婚するなら君が一番いいと言ってきたのだ。
それが頭にちらついたまま翌日も仕事をしている夏来だが案件が重なって本来なら自分がやる仕事ではないが忙しそうな人に代わって残業することになった。
そこに篁がやってきて彼女が本来する仕事ではないと指摘したうえでそれでも仕事を手伝ってく -
ネタバレ 購入済み
え…
一難去ってまた一難?とでも言うのでしょうか…。お互いに愛し合っていてよそ見するどころではないほどラブラブな夏来と冬麻さんが好きなんですが、毎回邪魔してくる人たちがいてイライラしてしまいます。今回の彼女も嫌過ぎて早く退散してくれないかな…と思いなら読みました。
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購入済み
こーいうひとは大変
普通の男は女の機嫌もとってくれるけど、二ノ宮タイプは、一緒にじゃなく各々で。これ、大変なのよ。期待しちゃうと外れるから、イラッとする。わかってますよ。そーいうひと。そして。悲しくなる。
でも、江藤さんはそこがね、違う。わかってました。うっかり期待しました。でもスキ! って自分が降参しちゃう。
好きって言わせるとか、追いかけさせる駆け引きができないんですよね。 -
購入済み
新人?
再就職の新人らしいが、こんなにものをはっきりいう新人いるか?
しかも、前職病んで辞めたのにと思ってしまう。二ノ宮さんとのかけあいは、なかなか。能筋さんとリアル筋肉さんなのも笑えた