細野不二彦のレビュー一覧

  • ヒメタク 1

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    何があっても、泣き言は言わない。
    だって、この子たちのお母さんですもの。

    関東近県のZ県蛇ケ原市の児見山タクシー。
    ここは、ゴミ山と言われるほどのクズ運転手の集まり。
    そこに、訳ありの美人女性ドライバー・矢野陽芽が赴任する。

    2人の子供を育てながら、なぜ彼女は、タクシードライバーを続けるのか?
    いろいろなドライバーに、いろいろな乗車客。

    やがて、ドライバーもお客たちも、少しずつ変わって行く。
    今後の陽芽の活躍に期待大。

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    2021年03月01日
  • あどりぶシネ倶楽部

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    読み終わった〜

    いいなあ。
    どう表現したら伝わるのかわからんけど良い。

    4話のラスト良いなあ。
    良すぎるわ。

    8話の、シネ倶楽部と電車でのやりとりを交互に見えてくる演出良いなあ。そういうの好きやで。

    細野作品ちゃんと読んだの初めてだった。良い。

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    2019年04月01日
  • ギャラリーフェイク 34

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    ここにきて何でまた再開したんだろう!?
    一度完結してしまっているので、以前ほどに熱心に読みたいという気分にならないのはなんでなんだろう。。。だったら、設定を変えて新たに始めてもらったほうがいいなあと思うのは僕だけかな?

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    2018年10月03日
  • ヒメタク 1

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    ネタバレ

    1巻まで。
    ゴミ山と言われる問題のある運転士ばかりいるタクシー会社に入ってきた若い運転士ヒメちゃん。
    彼女はレーシングドライバーだった華やかな過去と、拘置所に入っている夫を待つシングルマザー。
    そんな彼女がタクシー会社や客たちを変えていく物語。

    1話完結で読みやすい。

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    2016年04月14日
  • ギャラリーフェイク 24

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    マンションで読む。再読です。この作家には、二つの側面があります。この巻は、僕の好きな方の側面の作品です。もう一方の面は苦手です。

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    2013年09月30日
  • 電波の城 1

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    マンションで読む。再読です。最初は内幕物だと思っていました。その方がよかった気がします。どうなんでしょう。

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    2013年09月10日
  • 電波の城 8

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    マンションで読む。再読です。この漫画を常に読んでいたわけではありません。やはり、不定期連載のものを読むのは面倒です。でも、最近、はまっています。

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    2013年09月07日
  • 電波の城 12

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    マンションで読む。再読です。傑作とは言い難い作品です。どこを直せばいいのかわかりません。しかし、愛すべき作品です。

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    2013年09月04日
  • 電波の城 13

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    マンションで読む。再読です。今回は、テレビの内幕物です。僕の好みです。でも、退屈に思う人も多いだろうな。

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    2013年09月09日
  • 電波の城 3

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    細野不二彦さんの対談を読みました。「電波の城」に関して、以下のような内訳を述べています。第1に、丁寧な取材をおこなっているわけではない。当然、アナウンサーへの取材をおこなっているが、詳細な取材ではなく、想像力で補っている。各キー局のアナウンサーには、1名ずつインタビュー、報道現場へ見学しているが、本格的な取材ではないそうです。テレビ局の内幕に詳しいアドバイザーが付いているわけではないようです。第2に、テレビは好きだが、どのような権力構造により運営されているのかが分からない。その権力構造が知りたいと指摘している。それが、きっかけである。僕も、その権力構造を知りたい。多分、誰もが思う疑問です。第3

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    2013年09月09日
  • ギャラリーフェイク 1

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    全巻
    色々ためになる。
    全体を通して面白い。
    ただ、一話完結物としては、最後の締めやオチがイマイチな話が多いのが残念。

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    2012年07月02日
  • 電波の城 15

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    このシリーズも15巻目。徐々に明らかになってくる過去の出来事。かなり核心に近づいてきたようなので、ストーリーとしてはそろそろ終盤なのかも。

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    2012年04月01日
  • ギャラリーフェイク 4

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    3巻までは絵の話が多かったんだけど、刀剣とかエジプトの財宝とか、なんでも鑑定団めいてきてた。面白かったけど。

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    2012年03月20日
  • S.O.S 1巻

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    もう10年以上前の作品になるのか。第1部完、とあるが、残念ながら第2部を見ることはもうないか。女刑事と、ストーカーにして白馬の王子様でもある変態野郎の奇妙な関係がスピーディーに描かれている。
    ただ、このまま続けるのはストーリー展開的に難しいなあ、と思い始めたところで、完。あっと驚く新展開があるなら読みたかったところ。

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    2011年07月07日
  • ギャラリーフェイク 1

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    ん~、『へうげもの』と比べてしまうのですが、イマイチですね。
    ところどころマニアックで同業者としては、「ありえね~!」ていうか、「ちょっと時代が古い?」と感じます。

    でも、全巻買ってしまったので、とりあえず読んでみる。

    そっか、ストーリーが短いから、なんか消化不良なんだ、と気付きました。

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    2011年06月17日
  • ダブル・フェイス 24

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    しばらく読んでいなかったら、いつの間にか完結していた。終わり方としては、割とスッキリしてるかも。。。

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    2011年06月02日
  • ダブル・フェイス 23

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    北大路冬彦の星間の謎は明かされ、いよいよ過去の因縁と現在の因縁が正面から真っ向対決…の序章。妻と息子とわかり合える日が来るよりも、小泉ジュンとうまくいってほしいなぁ…クライマックスまであと少し、盛り上がりますねぇ。

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    2011年02月09日
  • ダブル・フェイス 22

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    ドクターフーの過去、原点、わかったのは良いけど、大幅に年齢を勘違いしてたことが判明。けっこう年齢いってたんだなぁ。小泉ちゃんの恋は悲恋で最終回を迎えそうな予感。

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    2010年08月20日
  • ダブル・フェイス 21

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    クロブチ機関その中心がまだ生きていた、ますます話が大きくなりクライマックスに近づいていく。盛り上がるなぁ…

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    2010年05月23日
  • ダブル・フェイス 1

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    一話完結の勧善懲悪話。いろいろなパターンの話があり飽きさせないけれど、最初はとっつきにくい感じがした。扱っている話の好きずきもあるかと思う。

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    2010年06月03日