土肥優扶馬のレビュー一覧

  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    インスタをずっと見て書籍を参考にしていたので、知ってる本が多く出てきてメチャふくしゅになりましたし、私も賢者病におちいってました。

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    2026年01月04日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    ・本当に小さなことから始める
    ・まずは行動 
    など、色んな本の要約をしたような、読書インフルエンサーだからこそ書ける本で分かりやすいし良い本だと感じた。

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    2026年01月03日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    動けないことは知識がありすぎるから(賢いから)という考え方が腑に落ちた。
    『知識は溜め込むことに価値はなく、使うことで初めて価値が生まれる』
    せっかく学んだことを発信しないのは勿体無いし、それが誰かの役に立つこともあるかもしれない。
    メモに書いても良い、一言声に出すだけでも良い、家族に「こんな本読んだんだ」って話すでも良い、それだけで心が軽くなりました。

    また動けなくなった時に読み返したい書籍です。

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    2026年01月03日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    ネタバレ


     〈あらすじ〉

     「なぜ、人は勉強をたくさんしても自分のやりたいことができないのか?」
     「人はなぜ学び続けて満足してしまうのか」
     「なぜ人は挑戦しようとする時に不安になるのか」
     「なぜ人は本を読んでも、実際の行動につながらないのか」

     これらの問いについて気づきを与えてくれる一冊。
    知識をたくさん持っているが、それを活かすことができずに行動できない人は多い。筆者は、「知識はあるが、行動できない」ことを「賢者病」という。賢者病は、その人の性格から生まれるわけではなく、人の本能から生まれるものだという。

     賢者病の人には「3つのブレーキ」がかかっている。
     1つ目が、理想肥大化ブレー

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    2026年01月02日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    ★ふっと背中を押してもらえる本

    「賢い人ほど・知識をつけるほど行動できなくなることはごく当たり前である」と、言語化してくれたことに、どこかこれまでの自分が許されたような感覚があった。

    知識を得ても何かしっくりこない、まだ見ぬ価値ある情報があるのでは、と本や動画に時間を使い、肝心な行動に移せていない自分。
    まさに、賢者病だったのだと思う。

    特に
    「完成していない自分を許すこと」
    「その自分でも動いいていいと思えること」

    この言葉に、やさしく背中を押された気がした。
    また失敗したっていい、そんな自分でもまた動いていいと、弱い自分を励ましてもらえる、そんな1冊だった。

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    2025年12月15日
  • 賢者病 考えすぎて動けないがなくなる本

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    動く方がいいと思っても、もっといいやり方があるのではないかと思ってしまい、知識ばかりを集めてしまう。
    まさに賢者病にかかっている。

    動きながら修正する、知識を集める。
    その意識が大切であることを学んだ。

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    2025年12月25日