松本秀男のレビュー一覧

  • さだまさしから届いた見えない贈り物

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    さだまさしさんのマネージャーをしていた(ネタバレを避けるため、このような書き方をしてます)が、さだまさしさんをほめる達人として学んだことを書いた本です。
    「褒め方」のハウツー本ではなくて、さだまさしさんのエピソードが綴られたものなので、ハウツーが欲しい人にとっては不向きです。

    5つ星の評価はに対してあとがきです。素晴らしい。私も与える人になりたい。

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    2023年11月07日
  • さだまさしから届いた見えない贈り物

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    ネタバレ

    小さなことでもほめる
    褒めるということは、相手を大切にすること。大切にされると頑張れますよね。この人の為にも頑張ろうと、自然に思えてしまいます。
    「やりなさい」でなく「やってみよう。」
    何やってんだと言うときには、「そう来るか」「そうきたか?」でいったん受け止める
    笑顔には笑顔が返ってくる。信頼には信頼が返ってくる
    お金は貯め込むのではなく、世の中に返していく
    がんばれ、でなくがんばる、でなく、頑張ろう

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    2024年04月06日
  • 一瞬で自分を印象づける!できる大人は「ひと言」加える

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    さだまさしのマネージャー、ガソリンスタンド、保険会社員などの経歴をもつ日本ほめる達人協会理事の松本氏の著書 70例紹介されているがただ一つだけ「すごい さすが すばらしい」の3Sは私も身に付いていることばだ。

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    2020年02月20日
  • ほめる人ほど、なぜ出世が早い? できる上司は「ほめて結果を出す!」

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    ネタバレ

    「ほめる」とは「ヒト」「モノ」「出来事」の価値を見つけて「伝えて」あげること。そのためには相手・対象に関心を寄せ、その立場をイメージし、プラスのストロークでかかわることが大切だと学んだ。
    すごい、さすが、素晴らしいの3Sは基本だろうが、グレート、ミラクルなどの突き抜けた表現はパーソナリティ次第だろうと感じられた。
    文字のポイントも大きく、行間も広めで、コツ・ノウハウとしては多くないが、事例が多くを占めて、具体的なほめ言葉が分かりやすかった。
    16-10

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    2016年01月25日