笹沼颯太のレビュー一覧

  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子どもに読書をたのしんでほしくて読みはじめました。わたしが本を読まない大人のままでは説得力がないので、メソッドたちを参考にまずは自身の読書習慣と環境を整えてみようと実践中です。(1日15分ほど自分の読書時間をとること、読書記録など)
    子どもへの読み聞かせを通し、親子で読書をたのしめる時間を積み重ねられたらいいなと思います。

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    2026年03月17日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子どもを読書家にしたい人にかなりおすすめ。
    本を好きになると人生が豊かになります。
    子どもはほっておくとYouTube、ゲーム、スマホになってしまうので、本という選択肢があると親も子どもも平和になります。小学生のお子さんがいる方にぜひ。うちは間に合いませんでした…。

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    2026年02月27日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    知らず知らずにやっていた接し方が言語化されていて「だから結果的に本好きが育ったのか!」と納得。
    人に子どもが本を好きになる方法を聞かれた時におすすめしたい一冊。

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    2025年07月09日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子供だけじゃなく大人も、純粋に読書の楽しさを思い出させてくれる1冊。本を読んでいるその時だけが読書の時間じゃない。本にまつわるすべての行動が読書体験になる。読書の魅力を子供と一緒に大人も楽しもう!その親の姿が子供にも伝わり、本という存在がいつでも私たちに寄り添い、力強く伴走してくれるはず。

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    2026年10月04日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子供向けとありますが、オッさんでも充分通用します。私みたいに読書習慣がなかなか身に付かない方にはおすすめ。本棚も「パンダ読み」に対応するよう並び替えました。

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    2026年09月25日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子どもに読書を、の親御さんへ
    読書の効用と促しのヒント
    知ってること、わかっていることを改めてわかりやすく言語化
    でも、ハウツー本というか、習慣づけのテクというか、ちょっとモヤる気持ちも(子供の読書体験を言及する本ではないからかな)
    印象的だったのは
    「読書家」というアイデェンティティを持たせる、というくだり
    そうそう、私は本が好き、という自負が小学生の自分を信じる気持ちと読書行動に促していたよね、と思い出す
    (すっかり怠惰なおばさんになってしまいました)

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    2026年08月21日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    親の本選びにも非常に役立つ本です。

    今まさに息子と同じ本を読んで感想を共有しあい、お互いにみつけた本をすすめあう毎日で、参考になります。本の表紙だけ見て「どんな本?」クイズもやってみたいなと思いました。

    この本を通じて流れている考えは大人の思いを子どもに押し付けずに対等にということ。具体的なポイントが書いてあるので、手元に置いておきたい本です。

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    2026年04月21日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    家で読書をしない小学生の子どもたちが、実際にヨンデミーを始めて1ヶ月で読書習慣がついた。私自身、嬉しい喜びがあり代表の方の本を読む。普段の声かけポイントや、大人が読書を楽しむ姿を普段から見せることが大切と知り実践したい。

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    2026年03月14日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    子供が読書好きになるためには、ハマること。ハマるためにはたくさん本に触れなければならないこと。本人が苦痛と思わないレベルの本を読み、好きなジャンルのもので少しずつ長さを長くしたり、文章を長くしたりと成長をサポートすること。ふーんこれは多読のことだよね、と思えば当たり前のことですが、この環境を作り続けることが1番難しいと感じました。

    ヨンデミーというサービスを利用して、子どもの読書タイムを作ろうと思い、そのサービスを作った方の考え方を知りたくて読みました。

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    2026年02月24日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    読書の習い事があるんですね。もっと早く知っていれば、読書にハマる子供に導くことができたのではと思いました。
    ヨンデミーをある一定の期間体験することは、意義深いですね。

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    2025年09月13日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    『かいけつゾロリ』の後に読書が止まる「アフターゾロリ問題」って初めて知ったよ。ハードルを低くして、導入がうまく行けば、読書人生を楽しめるようになるなあ。

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    2025年06月28日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    考えてみれば子供の頃は全く本を読まなかった私。大人になり、読書にハマったが、自己流。これを読めば、私の読書って正解なの?っと思っていた疑問や、新たな発見があるのではと思い思い読んでみた。

    私の経験と照らし合わせながら読んでみると、納得できる部分が多かった。読書=頭のいい人が多いとかのイメージ(私は当てはまらないが笑)。でも何で読書をすると頭が良くなるのか、語彙力がつくから?でも、暗記力ない人は学んだ言葉もすぐ忘れるしなー、色々考えて、ぴんとはきてなかった。本読む事で様々な体験(本を選ぶ〜読み終えて忘れる、覚えてるまで)をする事ができる。その体験はYouTubeやネットで得られない価値がある。中でも、本はつまらないと思ったら読まなくていい、立場が人を作るという言葉が印象に残った。私も、何となく最後まで読み切りたいタイプと、楽しくなくても頑張ろうとしていたが、今日からやめる。また、立場が人をつくるという言葉があるように、読書家と呼ばれる事で、子供には『自分は読書かだ!』という意識が生まれ、読者をしている自分に誇りも持てるようになる→そ誇りがあるから次の一冊を読む→読めば読むほど成長→さらに誇りを持てるという好循環が発生する。つまり読書家への憧れが子供を読書かにさせる

    ۲残った言葉
    読書がなければ今の自分はいない
    読書ができれば他のことは何とかなる
    読書によって身につく4つの力
    1.学びに向かう力
    2.言葉を使いこなす力
    3.EQを高める力
    4.人の意見を取り入れて自分を変える力
    まずは楽しく、そしえ沢山、幅広く読むべし
    立場が人を作る
    『長さ』と『難しさ』は長さを先に伸ばさす
    難しさを伸ばす場合は、8〜9割わかり本で読む力をあげる
    7つの技
    1.おもいえがくー体の感覚を使い頭の中で思い描く
    2.つなげるー自分の知っていることとつなげて読む
    3.しつもんするー質問して本来の意味を深く理解する
    4.よそうするー実際には書かれていない行間の意味をとる
    5.みとめるー自分の正しさや間違いを見つけて考えを深める
    6みきわめるーほんの大事なところを見つけながら読む
    7.かいしゃくするー内容をまとめたり自分の考えを付け加えたりする
    『おもしろくない』と感じながら無理やり読み続けることは『楽しく読めなくなる』に繋がる。読書かは『読まない判断』をするのが早く、罪悪感もない。世の中には大量の本があり尽きる事がない。
    本にまつわるすべての行動が読書体験になる。本を紹介してもらう、手に取る、読まない、読む、本について考える、感想を表現する、本を介して人と繋がる、本を忘れる、本を思い出す
    立場がひとをつくる

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    2025年05月03日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    どこかで「読書」の習い事があると知って、驚いた。
    子どもが本を好きになってくれたら嬉しいなあとぼんやり思うものの、あまり強く勧めたりするとかえって本を嫌厭するようになるなんて話も聞くし、読み聞かせ以外に何かをしようと思ったことはなかった。

    でも、もし本を好きになってくれる手助けができるとしたら・・・そんな気持ちから本書を手に取った。

    「ヨンデミー」という子どもが読書にハマるオンライン習い事を開発・運営している著者の開発への想いや読者にハマる仕組み、アフターぞろり問題などに触れられてとてもよかったです。

    第1章は「子どもに読書という人生のパートナーを」
    ・読書ができれば、他のことはなんとかなる、という場合が多い
    ・読書教育は、偏差値至上主義の世界ではかなえることができなかった「子どもと保護者の双方が幸せになれる教育
    ・子どもを読書できるようにするということは、ここでいう釣り方を教えるようなもの。読む力を身につけることによって、その先もずっと自らの力で人生を切りひらいていけるようにするということ
    など、頷くことが多い。
    「読書家」というアイデンティティが自分を支えてくれる時があるのも実感として頷ける。

    私がどうして読書を好きになったか、を振り返ってみると、「暇な時間があった」「手に届くところに本があった」の2点が大きかったように思う。
    今はYouTubeなどの楽に楽しめる娯楽も多いし、共働きの我が家の子どもにどれ程の「暇」な時間があるか疑問である。

    だからこそ、絵本の読み聞かせからの移行がうまくいかなかった場合・・・
    こんな楽しそうな習い事もあるよと子どもに提案する選択肢が持てたことが嬉しい。

    巻頭のブックリストもとても興味深い。知らない本もたくさんで、自覚はあるけれど児童書、あんまり知らないよなぁ自分、と思った。今から読んでも楽しいかもしれないけれど、本にも旬があるから、ちょうどいいタイミングでちょうどいい本に出会う機会が増えれば素晴らしいと思う。
    今後の活躍もとても期待しています。

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    2025年01月13日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    小学生の頃から塾に通っていっぱい勉強している子供たち。出来れば小学生の間は、勉強を詰め込むより、たくさん読書して欲しい。都道府県の学力テストとかで、全国平均をずっと下回っていて、ハッパをかけてる某県の知事さんも、もっと子供達に読書勧めたらいいのになと個人的には思ったり。

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    2025年01月03日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    読書のオンラインの習い事を展開している
    ヨンデミーさんの本。
    読書がすきになるTipsがたくさんあって、
    既にやっているものもあれば
    これからやってみたいなと思うものも。
    本の世界に没頭している状態は
    リーディング・ゾーンと言うそうで、
    ゾーンに入るには30分の助走時間がいると言うことは
    本の日を作る、本の時間を作るにも1時間ぐらいは
    確保する必要がありそう。

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    2024年11月20日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    世の中にはいろんな習い事があって、ヨンデミーという子ども向けの読書の習い事があるそうで。こちらの本は、そのヨンデミーでどうやって子どもを読書好きにさせるかのメソッドが書かれていました。

    読書が好きになるには、すばらしい本に出会うこと、そしていっしょに本を楽しめる友達がいればもっと最高だと考えていました。
    間違いではなかったかなと思うけれども、おすすめのブックリストや、ハマるきっかけ作り、たのしくたくさん幅広くの順に進めること、環境の整え方などなど、読書好きにさせるにはいろんなアプローチがあるんだなと勉強になりました。
    これは結構面倒だな、なんて思っちゃう私みたいな親はヨンデミーを習うしかないんだろう。調べたところ無料体験ありの月額2980円。本当に読めない子が読めるようになるのなら安いのか。

    暇さえあれば本を読みたい私。バムケロをきっかけに読書にハマりつつある娘。車の本と幼稚園の先生に読んでもらった本ばかり借りる息子。本を開くだけで寝ちゃうけれど、私の本の話はずっと聞いてくれる夫。みんな好き好きに読書を楽しめるといいなあ。

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    2024年11月04日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    上の子は本好きで勝手に読むんだけど、下の子1年生が読まず、ヨンデミーに頼るしかないのか…?と思ってるので読んでみた。
    上の子は生後2ヶ月で私の母が買ってきた赤ちゃん向け絵本をじーっと見てるのを見て、わかるのか!と3歳まで読みまくり、その後も私がトミカだのままごとだのの相手するより絵本を読む方がいいので読みまくり、自分で読むようになった。
    下の子が読まないのは手をかけられなかったのが大きい…申し訳ない。

    さてこの本、宣伝臭はほぼしない、書いてることで珍しいものはないかなぁ、でもまとまってるのが本の良いところだと思う。ヨンデミーレベルの本一覧は参考になるようでたった100冊なので、ざっくりという印象。まんまとヨンデミー受講するしかないなと思った。

    子どものうちに本を読む習慣がつけばその後ずっと役立つ、本には何でも書いてあるんだからとあって、こんなサービスを思いついて流行らせるのも本に書いてあったんか?著者はどんな人なんだ?と思ったら筑駒卒でただの天才だった。

    ヨンデミーやってみたいけど、結局管理するのは親で(しかもデジタル、意外と面倒なんだよね)、やることが増えるので躊躇してるんだよなー。
    でも長いものを早く読む能力は絶対必要で、それにはまず読まないことには…自然と本に手が伸びるようにならなければなので、1年生のうちにやった方がいいよなぁ。

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    2026年09月01日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    著者はヨンデミー創始者。
    このようなサービスや本で収益がでるということは、それだけ求める人が多いのだなと思った

    個人的には楽しいから読むものだと思ってるけど、受動的に楽しめるものが溢れてる時代に、楽しむまでのコツが必要なのは同意。
    コツを掴めば、読む時読まない時はあるにせよ自走できる気がするし、低コストで楽しめる読書は最高。
    内容としては、読書とともに育ってきた保護者なら自然にやってる関わりがほとんどかなという印象。

    本をパラッと開いて文字の大きさ、漢字、フリガナ、挿絵の量など確認して、おすすめしてみる
    最近は私のセレクトは読んでくれないけどそれも良し。
    上の子は下の子用に借りた本を合間に読んだりするのでパンダ読書もなるほどなと。

    私は最近リーディングゾーンに入れる体力集中力が無くなってしまったので、ゾーンに入ってる子供を見ると羨ましい限り。
    あれは若者の特権だなと思う。

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    2026年05月21日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    再読

    本が発売された直後に読み、その後にヨンデミーを受講しました。

    今となっては「読書=毎日やること」になっているけれど、「楽しむもの」という発想が抜けていたことに気づいた。

    もっと気軽に、「楽しい」をモットーに読書を普及していきたい。

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    2026年02月06日
  • 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書

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    ヨンデミーという子供向け選書アプリを利用している。
    ヨンデミーの創始者が笹沼氏。
    子供がyoutubeを見ているともやっとするけれど読書やレゴブロックならもやっとしない。まさにそう!と同感した。
    やはり読書っていいな、子供達にも読書を楽しんでほしいなと思える一冊だった。

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    2026年01月28日