末吉宏臣のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ【なぜ】読書の感想を書く、誰かの意見に対しての感想を伝えるそんなことを始めて、口から出たことに対しての腹落ち度や仮説検証(一旦そう思って○と言ってみよう、言ってて気持ち悪かったら○は本心じゃないんだという仮説検証)ができると感じている。この本が更なるヒントになればと思い一読。
4.0点の★4
【どう】納得いく内容。まだ発信に抵抗ある人はぜひ読むべき。(まあ僕もここでの感想くらいしか書けてないけど笑)
発信は増幅装置、そしてそれはポジティブもネガティブにもなり得る。なるほど、ネガティブ側へも増幅する感覚はまだなかった。
途中親からの呪縛に触れるが、これも自己啓発には必須。自分を出す、価値観を見つ -
Posted by ブクログ
発信する勇気
著:末吉宏臣
思っていることを正直に表現するのはなかなか大変なことである。ありのままの自分を見せることを怖がり、本質に蓋をして相手に合わせていたら、自分自身が苦しくなっていく。
だからこそ、発信する勇気を持って、思っていることを表に出すべきである。発信することは、新しい自分を発見さsてっくれたり、仕事や出会いにつながることもあれば、素晴らしい未来を引き寄せてくれたりもする。
本書の構成は以下の6章から成る。
①なぜ、人は勇気が持てないのか
②発信する人生、発信しない人生
③「いまのあなた」にこそ、発信する価値がある
④さぁ、あなたも発信してみよう
⑤発信にまつわる不要な思い -
Posted by ブクログ
あなたが言葉にした未来に、誰かが共感してくれ、その人が新しい可能性を運んできてそこからまた新しい未来が見えてくる。
この言葉に尽きるのかな?読み終わり色んな考えで躊躇して何も出来ないでいるより行動する中からまた新しい可能性を見つけていくそれがこの本には気持ちからやり方まで記載されていた。
または著者が配信で分かった事を色々教えてくれた本でした。
和多志も以前に配信をやっていた時の事を思い出しました。あの時はこの本にも書いてあったが、リスナーに価値が提供できているのか迷い結局辞めてしまったが、この本を読み配信の楽しさをまた改めて教えられた気持ちになりました。
また新しい可能性を模索し発信