菅原由一のレビュー一覧

  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    ネタバレ

    純粋にタピオカ屋がどこへ行ったのか気になった。

    ・高くても便利なら売れる(コンビニ日用品など)
    ・スナックはサードプレイスで売る、スタバとかもそう
    ・販売店員は無くならない、AI時代に一番の価値が接客
    ・人材不足の時は人ではなくスキルで採用

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    2026年07月23日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    youtubeフォローしていた方の著書でした。
    脱.税理士でありコンサルでもある著書の言葉がかなりささりました。

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    2025年05月12日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    タイトルに惹かれて読み始めましたが、
    経営の裏側であったり、心理的なテクニックを知ることができて、面白かったです。
    なぜ売れているのか、企業として成長しているのかを細分化して分析しているので、納得しやすかったです!
    経営者に憧れを持つようになりました!

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    2025年03月14日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    20250126

    商売の基本から、裏側、人気店になるための考え方など分かりやすくまとめられている。

    飲食店を始めるなら、人件費や、家賃をなるべく抑えて、顧客の満足度が高くなるように顧客が選べるようにカスタマイズすること。

    既存の認知度のある商材に工夫を加えてオンリーワンにする。

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    2025年01月26日
  • 改訂版 激レア 資金繰りテクニック50

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    どこまで信じても税務調査で否認されないのかは再度調査する必要はあるが、現時点で知らない内容や多くの書籍には書いてない内容が多くとても勉強になりました。
    自分の会社はまだここまでの規模にはなっていないものの今後迷った時には再度読み直したい本でした。

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    2025年01月21日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    儲かってる企業は4割しかない ビジネスには儲かるカラクリがある
    儲かってる企業は4割しかない 

    実はタピオカブームは3回目。
    大きな要因は??????????????????

    ・ドンキホーテの成功は深夜営業
    ・セブンイレブンは、近くて便利を売りに変えた
    ・スタバ、ラーメン屋、CoCo壱の共通点は?
    ・スナックはサードプレイス

    ビジネスの本日と裏側を、かなりわかりやすく
    簡潔に説明してくれるので、
    あっという間に読める。
    何か新しいビジネスを始めたい人や、
    フリーランスなど特にお勧め。

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    2026年03月15日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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     ちょっと前にものすごく話題になった、儲かる経営、ビジネスの仕組みについて述べた本。一昔前に話題だったタピオカ屋がどういうビジネスをしていたのか、という例を切り口に、税理士兼中小企業の財務コンサルタントで、人気のYoutuberでもある著者が、とても分かりやすく解説している。
     なんかすごい昔の新書(調べたら20年前!)で『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』という新書がすごい話題になっていたが、結局読んでいないので内容は知らないのだけど、それとタイトルが似ているな、と思った(これも調べたら、この新書は「会計学」の本らしいから、内容はちょっと違うのかも)。確かにさおだけ屋の儲け方も気になるし(でもさおだけ屋って今もあるの?)、タピオカ屋が(その後の唐揚げ屋とか、今後のケバブ屋とか)どうなったのか気になる。で、この本を読むと、それはそういうビジネスモデルであって、ブームが去って店が潰れたことが残念、とか、そういうことではない、ということがこの本を読んで分かった。というか、本当にそのブームが続くと思って商売を始めたと言うなら、その人には商才がない、とも言える。
     別に店を始めようとかはあんまり思わないけど(でも最近、中年の危機を迎えているから、スポーツ選手とかタレントが始める焼肉屋とか、あと脱サラした人が始める居酒屋とか、そういう道もアリかもしれない、とか安易に思ってしまうおれもいるのだけど)、商売の仕組みを知るということは賢い消費者であるために必須のことだと思うし、日常にも例が溢れているので読んでいて飽きなかった。
     この本で勉強したことのメモ。商売とは全然関係のない文脈で、歴史を学ぶ大切さが大事だ、というのはおれが読む他の本でも書いてあることだけど、物事をもっと大きい文脈に位置付けて俯瞰して捉えるということの大事さ、という点では、「環境問題」だろうか。「社会変化という点で見ると、ブームよりも息が長いのがトレンドで、さらに長くなると変化が常識として定着します。環境問題はブームからトレンドになり、常識になった一例」(p.20)というのは、ちょっと驚いた。つまり環境問題は、もちろん高度成長期とかそんな昔の話をしなければ、わりと現代において常識のものかと思っていたが、「過去にはロハス、エコ、エシカルといった短いブームを繰り返し、SDGs時代になってようやく広く浸透した」(同)ということで、なんか本当に最近の話なのか、と思った。確かに、昔ロハスって言葉流行ってたよな。でもSDGsが一過性のものでない、というのはどうやって分かるのだろうか。これもまた新たな言葉に取って代わったりしないのか、とか、一周回って環境を破壊する方向に進む、とかそういう歴史は今後生まれないのか、とかチラッと考えた部分だった。あと、客のニーズに応える話のところで、確かに2階にある大戸屋ってあるよな、って思ってたが、「女性は1人で入っていくところや1人で食べている様子を見られたり、料理をしない人だと思われたりすることを嫌がる傾向があります。そういう不安を、外から見えない店づくりによって解消しようとしている」(p.24)ということがあるらしい。なるほど。と言ってもこの考えも古いのだろうけど。色々なビジネスが紹介されているが、おれは絶対やらないようにしているスマホの無料ゲーム。課金させて儲けるんでしょ、というのは分かるが、「スマホゲームなどのウェブコンテンツでは、ユーザーの5%が有料サービスを利用すると収支面で事業が成立するといわれます(5%ルール)。」(p.102)って、100人に5人だけでいいのか、というのは驚き。逆にその5%の人が、他の大勢の無料ユーザーの便宜を図っているのかと思えば、やっぱり自分は絶対にその5%にならないようにしよ、という気になる(って実際にやったことないから分からないのだけど)。でも、実は、最近今使っている格安スマホのギガが足りなくなる時があって、低速が我慢できずに1ギガずつ課金して購入する、ということをやってしまっているが、それと変わらない気もする(なんのための格安なのか。だからついに家にwifiを設置しようとしている。今までなかったのか、って感じだけど)。
     それから、いろいろな現象が概念として与えられていることも知った。例えば「フードダイバーシティ」(p.33)は、ラーメンやコーヒーなど自分好みにカスタマイズして多様な客のニーズに対応することらしい。逆に、ある企業の紹介で「パーパス」という言葉が使われているのを最近見て、なんて特殊な言葉を使うんだと思ったけど(前に出てきた「エシカル」を実際に見た時もものすごい違和感)、その言葉もこの業界ではちゃんとある概念らしい。「パーパス経営」(p.42)をすることで、社会や従業員を味方につけて事業を成長させていく、という理念があるらしい。あと、この業界では常識的な言葉も、素人は初めて知った、という言葉を整理すると、「ESG(環境、社会、ガバナンス)」(p.50)とか。コンプライアンス的なこと?他には、「店舗で商品を見てネットで注文する」ことを「ショールーミング」(p.77)。これは実店舗には申し訳ないけど、正直値段が安い方を選びたいとか、ポイントが貯まる方がいいなと思ってこれをやってしまうことがある。あと分かりやすいのは、普段は節約しているのに旅先だと財布の紐が緩む現象の背景にあるのが「メンタル・アカウンティング」(p.126)。「人の判断は合理的ではない」(同)とか、「仕事で得た1万円とギャンブルで儲けた1万円は(略)感覚的には価値に差が生まれる。散財するときは散財しやすい環境が整っていることが多い」(p.127)とか。こういうのは一昔前に流行った(今も流行ってる?)「行動経済学」的な話。あとは「B to C事業」とか「B to B事業」とか、「レッドオーシャン」とか「ブルーオーシャン」とか。
     あとは、借金をして資金を得て機会を逃さないようにすることの重要性とか、おれにとってはそこが一番難しいというか、そういう、ギャンブルじゃないけど、リスクを背負って、みたいなことにどうしても抵抗を感じるので、おれには経営とか商売ってやっぱり向いてないわ、と思った。「じつは儲かっている企業は日本に4割弱しかありません。もう一歩踏み込むと、経営の支援や再生を使命とするコンサルティングファームですら、その4割近くが赤字」(p.188)というから、これが本当に驚きだ。
     商売や経営のたくさんのアイデアが分かりやすく紹介されて、世の中の勉強をした感じになれる本だった。やっぱりYoutuberとかで再生数を稼ぐ人というのは本質的には頭の回転も早いだろうし(この著者自身は「スポーツは得意だけど学歴がない落ちこぼれだ」ということがコラム的な部分に書いてあるあたりはちょっと鼻につくのだけど)、見せ方がうまいというのが圧倒的で、おれは結構良い本だと思った。(26/01/09)

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    2026年01月13日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    タピオカ屋のみならず、商売のからくりについて税理士が書いた一冊。

    イラストも豊富で分かりやすく勉強になった。

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    2025年11月29日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    「B to Bへどう持って行くか?」
    B to Cの成功例で挙げられる、高級感とか美的感覚に訴えるとか、生産性史上主義の製造業にどう持っていけば良いか?考える良い機会になった。
    営業マンの目線からすると、ストック商売の方が精神衛生上良いよね。

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    2025年08月17日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    タピオカ屋はどこへ行ってのかについては、冒頭で少し述べただけで、ほとんどはビジネスのからくりについての入門編。
    起業を考えている人、経営者の人向けかなと思う。
    様々な事象を分かりやすく解説しているので非常に参考になった。

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    2025年05月01日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    ドーナッツ屋の行列に並んだのはいつだっただろうか。楽しみにしていたスパイシーチキンももう食べられなくなった。あの店はどこに行ったのか…。小資金で店を起こす。一過性のブームであることは認識している。短期で利益を回収し、盛りが過ぎたら見切りをつける。執着していたら負け。…マーケティングの基本を広く浅く。Youtubeで人気上昇中の著者。番組をみて購入してしまったが、それも計算に乗せられただけなのだろうか。深堀を求めるなら物足りない。果たして買ったのは正解だったのか。答えがわかるころには次の戦略が練られている。

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    2025年02月28日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    漫画も含めながら、経営や起業のポイントについて分かりやすくまとめられている本だった
    タピオカ屋を取り上げて、読者を惹き付けた所が良かったと思う!(自分も惹き付けられた人の1人)

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    2024年12月14日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    初めてビジネス本を読んだわけだが、身近なものにも色々な戦略がされていてモノの見方が少し変わったような気がする。

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    2024年11月26日
  • 会社の運命を変える 究極の資金繰り

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    キャッシュイズキングという言葉に尽きる
    著者自身のビジネス本。
    様々な業務を兼ねなければいけない社長が、知るべきテクニック集が網羅されており、安い宣伝本とは一線を画す作品。

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    2020年02月29日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    ネタバレ

    わかりやすいし、ビジネスを始めたい人やどうしたら儲けられるか考えている人には良いと思う。私はタイトルに興味を持って読んだが、特にビジネスを始めようと思っているわけではないので、直接役に立つものではなかった。

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    2026年06月18日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    前々から、この本気になってて、
    ビジネス実務の知識を身に付けたくて手にした本。

    会計知識だけでは測れない存在価値があるということ。それを税理士が発信していることに面白さがあった。

    パーパス経営。前職でよく言われてたワードだけど、たぶんみんなきちんと理解できてなかった。働くみんなが、腹落ちできるところまで落とし込めてなかったからかな。

    利益を出すだけではなく、存在価値を認められること。そこにいる自分たちが存在意義を感じ、理解することができれば、派生していけるもの。

    そういう価値を言語化していくことができたら、価値観と合う人が集まって、成長していけるのだろうと実感した。

    千疋屋のメロンの話は、シンプルではあるけど、本質的なことだと感じた。

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    2026年06月03日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    タイトルからはライトな感じかと思えば、中身は重厚。企業経営(特に中小企業や店舗)のノウハウが事例が盛りだくさん。

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    2026年05月27日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    「さおだけ屋」の二番煎じみたいなタイトル。前者の方がタイトルに合った面白さがあったように思う。
    こちらは、タピオカ屋に限らず商売のカラクリを面白く紹介していく感じの内容。マンガ部分もあり読み物として楽しく読むことはできた。

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    2026年05月07日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    ビジネスの基礎本みたいな感じ。お店や会社のなぜ?をわかりやすくまとめている。コストの実態や考え方がメインかな。個人的にはタピオカが大好きなのでタピオカ屋の相次ぐ閉店は残念…

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    2026年04月02日
  • タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ

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    世間の社会貢献への関心が高まっている。
    SDGsが社会貢献のヒントになる。重要なのは1部分だけでも良いので社会課題と関わることです。その1部分の取り組みを継続し、社内外に向けてアピールしていくことが企業評価を高めることにつながっていく。
    企業として目指す姿に近づくためには、現状の積み重ねだけでなく、ありたい姿から逆算して考えることが大事。理想像が見えることで現状の事業の改善ポイントも見えやすくなる。

    永遠に消滅しない「衣食住のニーズ」これらが満たされた上に「遊休知美のニーズ」がある。

    スイッチングコスト3つ
    金銭的コスト
    物理的コスト
    心理的コスト

    色んな見方があるな。

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    2026年03月29日