Payaoのレビュー一覧

  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    めちゃくちゃ泣かされました。
    別れを経験した人にはかなり刺さりそう。
    共感する言葉ばかりで、隣でそっと優しく語りかけてくれてるみたい。読めてよかったです。

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    2026年06月04日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    ちょうど今人生や恋愛、人間関係で悩んでいた時に出会った一冊

    読みながら心に響く言葉がたくさんあった

    読みながら涙が出た

    この本に出会わせてくれてありがとう

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    2026年05月16日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    私はポエムを読むことが好きだ。最近気持ちが落ち込むことが多く、Xで有名と見かけたのでこの本を手に取ってみた。

    好きな言葉がたくさんあった。誰しもが心の中で抱えてるような想いが繊細に綴ってあった。作者はうつ病を発症した経験や日本情勢による挫折経験がありながらも前を向いて生きていて、小さな光を見つけることが上手できっと優しい人なんだと思った。上手というよりかは、見つけざるをおえず、そういう考え方を身につけていったようにも感じた。小さな喜びを見つけられて、当たり前のことを当たり前と思わないそんな感性を私も大事にしていきたい。

    「人の幸せを心から喜べないのは、心が汚れているからじゃなく、心が傷つい

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    2026年05月11日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    ★5.0/5.0

    今の私には、『20代で得た知見』よりも刺さる言葉、フレーズがたくさんありました。
    辛いことが多いけど、少しでも光を見出して、今を頑張ってるんだなと思います。

    言葉に救われることたくさんあるなとしみじみ。

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    2026年05月02日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    心が落ち着く。言葉にすることが難しい感情とか、そう感じていたのは自分だけじゃなかったんだなとか、読みながら癒される感覚が良かった。頑張り過ぎてる時に心に休息をくれるような本だった。

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    2026年04月25日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    TikTokの切り抜きで流れてきた言葉が印象的で思わず購入しました。

    改めて読んでみるとお守りのような、沈んだ心に柔らかく差し込む光のような言葉がたくさん散りばめられていました。

    個人的に好きなフレーズは「心に春を呼んでしまったなら、もう何も知らなかった頃の自分には戻れない。」です。

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    2026年04月17日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    家族を亡くし苦しんでいたところにSNSで出逢った作家さんです。自ら命を絶った家族に申し訳なく、私自身も生きていける未来が見えませんでした。Payaoさんの書かれる文章がすごく心に響いて感じることが多く、何度も何度も助けられました。毎日が苦しい方、夜になることが、朝がくることが怖い方、様々な状況の方たちに必ず読んでいただきたい作品です。

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    2025年12月20日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    今年一番の推し本です。

    生きづらさというテーマを扱う書籍は多いですが、感覚的・論理的・詩的な文体といいますか、そのバランス感覚が凄まじく、ひとつひとつの短いエッセイから受け取れる情報がとても多く、感動します。

    著者が音楽家・詩人という経歴だからでしょうか。 文章の呼吸、改行のタイミング、言葉の温度感が、エッセイだけではなう「詩」や「音楽」に近いです。黙読していても、脳内で心地よいナレーションが再生されるような感覚になります。

    内容は重いテーマ(うつ病や絶望)も扱っていますが、文章のリズムが軽やかなので、不思議と重苦しさがありません。 意味を理解しようと必死にならなくても、ただ文字を目で追

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    2025年12月02日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    死にたい理由をゼロにすることは無理だけど、死ななくてもいいかなと思える瞬間を少しずつ増やしていくことはできる。という文章が刺さりました。

    こう思えるようになったら、きっと少しは生きやすくなるかなと。そういう瞬間を大切にしていきたい。

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    2026年06月07日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    初めて「エッセイ集」と分類される本を読みました!
    普段自分では絶対選ばないジャンルでしたが、気になってる最中、たまたま縁があって手に入れる事が出来たので読みました。

    凄く丁寧で優しく綺麗な言葉と文章で綴られた内容には時折「確かに!」や「同じだなぁ」「そう考えればいいんだ」と色々な事を感じながら最後まで読めました。

    正直、自分の世界観や価値観とは違う見方で綴られた内容に抵抗があるかもなと読み始めましたが、、、
    確かに違う見方をしているが、この内容や見方・考え方は自分にとって新たな1面だなとストンと受け入れられる位に素敵な内容でした!

    過去の自身の経験や最近の気持ちを思い返しながら読み進め、

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    2026年05月31日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    どんなに絶望してもそれでも希望を持ってしまうのは何故だろう。辛くても諦めることをやめられない、自分にも他人にも期待し続けるのが苦しくて苦しくてでも、それが生きてて楽しくて。
    矛盾の塊だなって改めて思う。でもだからこそ自分の想像力の限界を決めたくなくて、分かり合えない人のことも分かりたいから話し合いたいし、理解する姿勢を辞めたくない。
    他の人からしたらうざかったり嫌だったりするかもしれないけど、私はこうする優しさが大好き
    想いを自分の中で言葉にするってことはずっと続けていきたいな

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    2026年04月17日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    優しさについて考えたいとき、綺麗な言葉に触れたいときにこの本がピッタリだった。
    Payaoさんの綴る言葉が全て好きなので、心の拠り所となるような本

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    2026年04月14日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    綺麗な言葉を紡ぐ人だった。
    自分の辛さや悲しみや孤独に向き合った人の言葉はあたたかい。自分の感じたことを言葉にしていることがうらやましい。
    周りの価値観や評価に振り回されていた過去の自分。これからは私も感じたことをありのまま素直に言葉にしていこう。自分の好きや嫌いを素直に感じて大事にして生きていこう。毎日の生活の中に光が確かにあふれている。

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    2026年04月10日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    INFJの私にぴったりのエッセイだった。
    "そうそう、そうなんだよ。そうだったんだ。"と私以外に認めてもらうような、慰めてもらえるような、包んでくれるような言葉たちが沢山。

    私の思考や価値観とぴったり当てはまることが多くて、励みになるし、理解者ができたかとのような感覚。

    どんなに苦しい状況でも、明日が暗く感じでも、今日がどうしようもなく長くても、“美しいものを美しい"と感じられる。些細な美しさにも手を伸ばそうとすることをやめない私たちはあまりにも繊細で、弱く、強く、美しい。

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    2026年03月23日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    丁寧な言葉で綺麗な文章です。文字数があまり多くないので、すぐ読めます。読み終わったあと、言葉と文章は流れていってしまうけれど、確かに自分の中に消えずに残る何かがあると思います。

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    2026年02月11日
  • 僕らは、抱き合いながらすれ違う

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    心にググッとくる、切ない詩でした。
    まるで歌のよう、と思ってたら、著者さんはシンガーソングライターもされてる方でした。
    歌も良いです。

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    2025年01月30日
  • それでも光に手を伸ばす【電子限定特典付き】

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    綺麗な言葉でした。
    光に手を伸ばし続けること。
    優しく寄り添ってくれるそんな本。

    読むのに割と時間がかかった。

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    2026年02月15日
  • 僕らは、抱き合いながらすれ違う

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    ネタバレ

    恋愛観の詩集でした。

    今のわたしには
    そっか...こんな感受性も煌めいていて素敵だな
    という感想はあっても、共感はできなかった。

    いつもXで見ていて、
    Payaoさんが紡ぐやさしい言葉が
    とても、とても、大好きです。

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    2025年05月26日