小田桐あさぎのレビュー一覧

  • 女子とお金のリアル

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    目の前の数百円、数十円の節約に一喜一憂しないで、リターンを考えて高額でも価値のあるものや経験に投資すべき。
    自分の魅力を使ってお金を取ってみることでお金貯まるかもね。

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    2024年06月06日
  • 女子とお金のリアル

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    ネタバレ

    ・「安いものがいい」というメッセージを、テレビや雑誌など、ほとんどのマスメディアが伝えていること。〜金額ではなく、自分が感じる価値でお金を使うべきだし、「自分が気分良く毎日を過ごすため」にお金を使うことの価値を、私達はもっと知るべきだったのです。

    ・千円で一回使ったら終わりなのか
    ・一万円で100回使えるのか?
    ・その一万円が別の利益を生む可能性はあるか?
    ・もし転売したらいくらくらいになるのか?
    ・金額だけをみるのではなく、本来は、その後ろに隠れている価値をみないと、それに実際に安いか高いかというのは判断できない

    ・迷う理由が値段が高いからなら買え
    ・買う理由が値段が安いからならやめとけ

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    2024年05月27日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    現在産休中。今後育児と家事、仕事をうまくやっていけるか不安を感じていたため、タイトルに惹かれて購入しました。

    1番響いたのは「ちゃんとを止めるのは、自分と自分の周りを幸せにするため」という言葉。
    人間関係のトラブルは9割が思い込みと妄想というところも本当にその通りだと思った。

    本書の内容は、結構極端なものも多く、そこまではちょっと、、と思うものもありましたが、参考に出来そうなところをいいとこ取りすればいいと思います。中々自分にない発想が面白く為になる本だと思いました!

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    2024年05月19日
  • 女子とお金のリアル

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    なかなか面白かった
    お金の価値観、考え方を学べる本
    合う合わないはあると思うが、こういう考え方もあるんだなと思う

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    2024年05月19日
  • 女子とお金のリアル

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    "好きなことをして稼ぐ"、"嫌なことをしないためにお金を使う"ということ読者をを鼓舞しながら書かれていました。
    私自身、スキルを教えるような会を開催して半年ほどになりますが、集客も売上も思ったように伸びず、、という状態でしたが、
    この本を読んで、スキルが少ないこと、お金を取ることにに引け目を感じる必要はない!と思えました。
    自分が好きなことをやっているんだから、もっと自分自身が楽しんで、お金を貰うことに誇りを持ってやっていきたいと思います!

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    2024年05月12日
  • 女子とお金のリアル

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    好きな事で稼げるようになりたいと思っているので、背中を押されました!
    読んで満足するのではなく、早速行動に移していこうと思いました。

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    2024年04月10日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    最初は胡散臭いと思った。しかし読んでみると興味をそそられた。言っていることは、いわゆる常識とかけ離れているかもしれないが、間違ってないと思う。いわゆるアドラー心理学を体現しているのでは。

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    2024年04月07日
  • 嫌なこと全部やめたらすごかった

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    「我慢してしまう原因は他人を信頼してないから」の言葉にどきっとした。
    自分で何もかも抱え込んで回らなくなってしまうのも、自分が招いた結果なのだと合点がいった。

    合間にある8つのワークに取り組むことで、簡単に自己分析できるのでおすすめ。

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    2024年03月31日
  • 嫌なこと全部やめたらすごかった

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    3冊目。

    自分を知り、自分だけの魅力で
    人生を幸せに生きる勇気

    両親は、あなたがどんな女性として育つことを
    望んでましたか?
    あなたは自分の子どもに、どんな人生を
    送ってほしいですか?

    お金は我慢代じゃなくて勇気代
    貰う勇気を出しましょう

    苦手なことは人に丸投げしちゃおう!

    お金の管理ができないのは稼げるってこと
    会社はやめたいけどやめられないは思い込み

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    2024年03月26日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    あるある、そうそう、と共感しながら読んだ。
    お風呂は毎日入りたいけどね。
    笑っちゃうのが副業バレたときの戦略。
    なるほど〜と納得。
    副業禁止を自分がやらない言い訳にしてると
    いうのはあたってるかもな。

    めちゃ頑張る人は
    仕事をサボる人に対してイラッとするのは
    自分がそれをできないから。
    ほんとそうだと思う、
    目の前に現れたstrictな上司に散々
    悩まされたけど、私の「ちゃんと」を教えてくれた人
    なのかもなー
    「目指すのはちゃんとした働き方でなく
    自分がいつも笑顔でいられる働き方」
    「苦手だけど頑張るって実は迷惑」
    この例が面白い、感じの悪い接客業の人。
    どうみても適職じゃないわ、それ。

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    2024年03月25日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    まずは「自分がやりたいことをする時間」や「休息」をしっかり確保。
     それから余った時間で他の予定を組むべきだったんです。

    共感できることがとても多く、納得がいきました。ちゃんとする必要なんか全くなかったんですね。

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    2024年03月13日
  • 女子とお金のリアル

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    すごいエネルギーの著者だなと思った一冊。勢いあるなと思いながら読みました。読んだあと、著者のインスタを覗いたのですが、イメージ以上に派手でびっくりしました。あなたもぜひ覗いてみてください笑。ただし、本書を読む前にインスタは見ないほうがいいです。おそらく「強欲そうだな」「怪しい」と思って読めなくなるでしょう。著者は「強欲でOK」というマインドで、さらに「怪しい」と言われたことがあるということで、あなたの感覚は間違っていません。
    大事なのは話の中身です。最近、わたしは「職業、お金持ち」などこの手の本に出会っているので、免疫がありましたが、初めて読む方には、「稼ぎ方じゃなくてマインドかい」と消化不良

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    2024年03月07日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    「飽きっぽい」というのは、やりたいと思ったら最速で始めるから最速で飽きているだけ、という考え方がなるほどと思った。飽きっぽい人の見方がすごくポジティブに変わった!最速で色々試してるのかと考えたらむしろスゴイとも思える。

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    2024年02月09日
  • 嫌なこと全部やめたらすごかった

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    小田桐さんの本を読むのは、『「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本』に続いて2冊目です。
    直接話を聞いているかのような文調で、ユーモアもあり、あっという間に読み終えました。

    子育て中の母親も自分の人生を最優先して幸せでいる、という理念は良いなと思います。
    母親が一人家事などに忙殺されて幸せに過ごせないような生活は、もちろん家族も望んでいませんし、家族みんながそれぞれの人生を大切にしながら、楽しく過ごせる工夫が個々に必要だなと感じました。

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    2024年01月08日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    ちゃんとしなさい!という親の呪縛にいまだに苦しんで、私は何もできないダメな奴なんだと落ち込んでるときに読んだ本。
    きちんと仕事をして生活をして将来を考えて暮らさなければ…と思っていたので、このぶっ飛んだ本にはある意味救われた。
    作者のようにすべてはとてもなれないが、自分の好きなことを好きなようにして生きてみたいと思った。
    もっと適当でもいいと心が軽くなったので、個人的には
    好きな本である。
    常識的にきちんと生きることにがんじがらめで苦しんでる人にはオススメしたい。

    ○どーしようもない自分の「どうしたいか?」に従い、少しずつ行動を変えていきました。
    ○義務感でしていることって、大したことなくて

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    2023年10月26日
  • 女子とお金のリアル

    購入済み

    お金への考え方を変えられる

    お金に対する考え方を見直すことができる。できている部分もできていない部分もあったが、お金という側面から幸せな人生を送るためのマインドセットを考えられるものだった。

    #タメになる #深い

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    2023年09月17日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    モヤモヤ悩んで、いつも「ちゃんとする」を意識してきたけど、それが自分の首を絞めてるんじゃないかなぁーと漠然と考えていた時に出会った本。

    まさに、「え、それでいいの?こんなんでいいの?」の連続だった。

    私は、清潔な環境じゃないと逆にストレスだから、洗濯の話とかは賛成できない部分もあるけれど。

    「飽きっぽいのは悪いことじゃない」っていうのは、かなり衝撃だったな。
    私、
    「続けることが美学。英語もヨガも続けらない自分、ほんまあかん。」
    とか
     「(友だちとの約束とか、旅行とか、ライブとか)あーあの時はほんまに行きたかったのに、今となっては全く行きたくなくなってしまった。なんてダメなんや。」

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    2023年02月14日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    私はちゃんとしていない人だと思っていた。
    でも、毎日毎日なんとなく疲れていて、特段不幸ではないけど、特別幸せでない。
    ちゃんとしていないと思っていた私が、「あれ?こんなにちゃんとしようと思っていたんだ」と気付けた一冊。
    著者の実践があまりにも破天荒で清々しい。
    そしてフッと肩の力が抜けて家事を丸一日何もせず、ひたすら寝ていた。
    あれ?身体がめっちゃ軽い。
    こういうことか!と体験でき、私もチャン卒していきます!

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    2022年07月05日
  • 嫌なこと全部やめたらすごかった

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    女性向けに書いてあるが、男性視点からみてみると「確かにな」というのが満載である。

    どうしたら上手く関係性がつくれるのか、どんな生き方がダサくて、逆にかっこよくて惚れる人というのはどんな人なのかというのを、著者視点から考えてられる。

    しかも中々周りとの常識が大分とらわれていない人なのだなというのを考えさせられる。

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    2021年02月28日
  • 「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本

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    「ちゃんと」って呪いの言葉だと思う。
    読みながら少し前の自分を思い出して泣きそうになった。
    実際、ちゃんとしたって報われないことは多い。
    だけどそれはちゃんとできてない自分がダメなんだとひたすら責めるから、どんどん息苦しくなっていく。
    おまけにちゃんとしない人も許せないから余計にイライラするという悪循環。
    こういう時期があったからこそ、【ちゃんとするのをやめるのは「自分と自分の周りを幸せにするため」。】っていう言葉にすごく納得できた。
    内容はかなりぶっ飛んでるけど「これぐらいゆるくしても良いんだ」ってことを知るきっかけになりそう。
    他人の基準に合わせてちゃんとするぐらいなら、自分基準で好きなよ

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    2020年08月30日