CONACOのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
沢山の人の名前(しかも似た名前)で関係性も複雑、国の名前も色々と出てきて覚えきれない。
さらに公爵家では髪と目の色で出自がわかるらしいのに、出自がバレたら危険な主人公の髪と目の色を隠してないのはどういうこと?魔法で目の色を変えるとか出来なかった?
主人公を森に置き去りにするのもどうなの?確実に引き渡したいなら山小屋とかに置いといて野生動物とかには襲われない状況にしたりするくらいの配慮をすべきでは?
前世は農家の娘らしいけど、それもよくわからない。社会人をしていたという話もあるから成人はしてるんだろうけど。
どんな前世を送ったのかっていうのを細かく書いてほしい。米農家だってのはわかったけど
世界観やらキャラクターなどがまだ読者に浸透してない状態なのに展開を進めて過ぎている
根っこが地面に張ってないのに栄養剤やら水やらを過剰に与えるがごとき暴挙。これだけの量の人物を出すなら最低2~3巻くらいは必要では?と思う
主人公視点の話は優しい人が多いし、人の数もちょうど良い。ファンタジーをきちんとやっていて面白いと思う。一巻は教会で神様に認められた辺りまでで終わりにして、それ以外は色んな補強をしたほうがよかったと思う
4歳の女の子が近隣のお国事情とか、髪と目の色の話とか、誰が教えたんだよっていう。
この本の評価が高かったので期待していたが、関係性をしっかり理解できれば面白いと思えたのかな?私は理解できませんでしたが
登場人物で、クリスウィン公爵は金髪に琥珀色の目、クリスフィア公爵は銀髪に紫色の目、クリスティア公爵は銀髪に青色の目、クリステーア公爵は金髪に緑色の目。と言われてすぐに理解することが出来る人なら高評価でしょうね -
購入済み
一応、出てる巻までは読んだけど
辺境伯の3兄ちゃんと拾われ幼児のグルメ話と王族の捨て子でチートな魔力に溢れ、爺さんの商会で菓子をバンバン作る幼児の話のMIXでちょっと周囲をいじった感じが、斬新さがない。血が瞳の色をつなぐなら、アーシェラの薄緑色だけで、気づかれないのも、違和感ハンパない。