「いや〜悔しいね〜」
アンガールズのポッドキャストは、著者のこの嘆きからいつもはじまる。土曜日早朝のウォーキングのおともである。
ここ数年、メディア越しながら、芸歴を重ね、人間味をさらけだしている著者に好感を持ちました。もちろん、面白いから、が一番のきっかけなんだけど。
ちょっとどころではない不運なエピソードの数々、とても楽しく、癒やされました。人となりに勇気、元気をもらいました。お母さんも素敵でした。
大きなお世話でもあり、ちょっと変ですが、奥さまになられた方にありがとうございますとお伝えしたくなりました。末永くお幸せに。