海原ゆたのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
良い!
どの作品も原案担当さん、作画担当さんに恵まれているな〜と思いました!
わたしは特に1つめの話が好きです。他のお話も、ヤンデレというか執着と独占欲、溺愛がすごい旦那様大集合です…!ほんと、アンソロ考えた方と握手したいです!わたくし、溺愛攻めだいすきなので……!!
わたしはこのアンソロシリーズの、これまで刊行されたすべての巻を読んでますが、こちらの巻も満足感高かったです!
おすすめです〜 -
ネタバレ 購入済み
三角関係ものより溺愛系は心が沈まないから見てられます笑笑後半の話で全世話思い出したと王子が言っていたけど、その設定知ってるってどういう事?って感じでした
-
購入済み
全くの初見で読んでみた感想
最近読むものが無くなり、色々漁ってたらレビュー良くて気になったので購読しました。
主人公は転生者、ではなく転生者の友人枠の王女さまという切り口はなかなか面白い。
読みやすく主人公の性格も好感がもてるので1巻購読後に続刊全て購入して読み終えてしまった。また読むものが無くなったぞ?!
全体的には軽いタッチの中に結構ダークな面もあって、合わない人には合わないかも?私は楽しめました。
ただ1点気になるところが...細かいところではあるんですが...
作家さんの癖なのかなんなのか、文章で「〇〇とはいえ」とか「〇〇としても」等、「と」を起点とした接続詞を使う際「〇〇と、はいえ」「〇〇と、しても」みたいに変な所に読点が入るんですよ...
しかもめっちゃ使うので、巻によっては2ページ毎にあったりと多様されてて一度気になると凄く違和感がある。「とはいえ」の接続詞以外は普通なのでとても謎。
最初は誤植を疑ったけど全部そうなので、変な感じに覚えてるのかな?出版社や担当編集は何も言わないの?
「とはいえ」又は「とは言え」はそれ単体での接続詞だから読点はいらないし、せめて「〇〇、とはいえ」という感じで接続詞前に読点を使うべきだと思うのですが...
ライトノベルでも日本語は正しく使って欲しいところです。
物語が面白いだけに少し残念。
でも気になる点はそれくらいなので、気にしなければ大丈夫w
全体的には読みやすい物語なので、気になった方は是非読んでみてください。 -
購入済み
面白かったです!
乙女ゲームの転生悪役令嬢の友達になる、モブ王女が主人公です。
転生などもしておらず正真正銘の8歳の女の子なのに、賢く行動力もあります。
とても楽しく読めました。