グルナ編集部のレビュー一覧
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購入済み
アンが~
ラスト頁であ~また振り出しに戻ってしまった?とガッカリしてうっかり頁を閉じてしまい、おまけマンガを見逃すとこでした笑
それだけ実は人の良さそうなのがバレバレなこじらせアンが好きになってたんですね、けどさすがに口は悪すぎ。
先が楽しみになってきてるのに、評価考えると星3にしちゃうのはあまりに露悪的な描写部分がちょっとーとなるのと、ヒロインの身に付きすぎた貧乏思考が時々めんどくさいせいですかね。仕方ないのは分かるんだけど、あと妹の醜悪さもなるほどケガレに繋がるのね~もわかったけど。
公爵さまは登場時よりも後半どんどん魅力増してきました。
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無料版購入済み
なんか…こじらせてる人ばっかりの屋敷(独り言庭師さんとかも含め)でたいへん…それぞれ真はいい人なんだろうけど。
それにめげずに向かっていけるヒロインがある意味すごい、鈍感さ勘違い力がいい方に?
公爵さまはここ数巻でどんどん魅力的に見えてきた。 -
匿名
ネタバレ 購入済みケガレの正体?のクロホコリをいとも簡単にはたきで払ってしまうキャス。さすがです。公爵家にきた理由もきちんと伝えて、この先どうなる?
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匿名
ネタバレ 購入済みキャスを追い出そうと埃まみれの部屋や食べられないような食事を出したのに、全部ニッコリ「ありがとう」キャスのペースです。面白くなってきた。
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匿名
ネタバレ 購入済みキャスがとことん不憫です。妹の悪巧みで勝手にキャスが婚姻届を出したと伝えられたけどジルは信じなくて。キャスが良い娘って気付いてほしい。
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匿名
ネタバレ 購入済み2話目
主人公の牧めぐるはスイーツライターとして憧れのパティスリーlelienの取材をすることになった。
取材NGの店が許可を出してくれたことが嬉しくて店に行ったものの出迎えたオーナーシェフである桃野はライターが女性ということを知り態度が悪くなりインタビューを断る。
撮影だけしてさっさと帰れという桃野に戸惑っていると店に現れたのは世界的パティスリーブランドの経営者である御前崎蘭子だった。
蘭子はどうやら自店に桃野を引き抜きたいらしいが彼はそれを拒んでいる。
それを聞いた蘭子は自分の孫とお見合いをさせようとしていたが桃野が隣にいためぐるを妻として紹介して切り抜ける。
しかし両者はこれからも業界 -
匿名
ネタバレ 購入済み偽装結婚
主人公の牧めぐるはスイーツライターをしている28歳の独身女性。
仕事が楽しくて仕方がない彼女だが年齢的なものから取材先のパティシエから身内との結婚を勧められたりすることもある。
そんな彼女はある日、かたくなに取材NGだったパティスリーlelienから取材許可が降りた事を編集長から告げられる。
ただその日の閉店後しか時間が取れないとのことで店に行くことになった。
lelienは懐かしくなるようなシンプルなケーキを置いている店だが食べると夢の中に誘われるような味でいつか記事にしたいと通いつめていた店だった。
そしてオーナーシェフの桃野と対面しためぐる。
しかし桃野は女性が来る事を聞いて -
購入済み
続きが気になる
婚活サービスのコンシェルジュって設定が未知な感じで先が気になる。クズ旦那すぎないか?離婚届出さないんじゃないの?金持ちで面倒見のいいおばさんは欲しい。
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購入済み
うーん。設定としては面白いのですが、いちいち何でも確率出す必要性がわからないしそのせいでどうも物語に集中できない。これから二人の関係がどうなるのか気になります。
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匿名
ネタバレ 購入済み2話目
主人公の佐々大貴は他者の手に触れるとその相手の心の声が聞こえるという特殊な能力を持っていた。
しかし中学時代に初めてできた彼女江ノ本の心の声を聞いてしまいそれがトラウマになった結果人と接することに億劫になってしまう。
その結果29歳の現在地元から出る事もなく実家の酒屋で働くという状態になってしまっていた。
同世代はみんな都会に行くなか取り残された感覚の大貴。
それに追い討ちをかけるように江ノ本が既婚者子持ちであることを知ってしまう。
そんな彼の前に現れた綺麗な女性。
彼女は大貴のおさななじみである茉莉だった。
中1の時に転校してしまった彼女との再会に昔の事を思い出す大貴。
茉莉 -
匿名
ネタバレ 購入済み1話目
主人公の佐々大貴は29歳の独身男性。
地元に残り家業の酒屋で働いている彼には彼女はおらず結婚の気配ももちろんない。
そんな大貴にはある秘密があった。
それは手と手を触れると相手の心の声が聞こえてしまうという特殊な能力だった。
中学時代に初めてできた彼女の心の声がトラウマになってしまいその後人と接することに対して怖気付いてしまうという中で彼女もできない日々が続いていた。
酒屋の配達をする途中のおばあちゃんの声を聞いてしまい仕事を放り出して話の相手をする大貴だったがこんな能力がなければ自分は普通に彼女ができたり都会に住んだりできただろうなぁと自分の人生を悔いていた。
そんなある日かつて