アンブル編集部のレビュー一覧
-
匿名
ネタバレ 購入済み三話目
主人公の相葉純は寿命が三年になるかわりに時間を巻き戻せる特殊な力を持った「ウロボロスの銀時計」というものを使い自殺願望の強い少女の一ノ瀬月美を自殺を邪魔するということを続けていた。
その日は生きていることのすばらしさを教えてやろうと言った純は月美を連れて映画館に行くことにした。
人が死ぬ映画を見れば生きていることのすばらしさを実感できるだろうという理由からだった。
その日は子供の日ということもありたくさんの人が映画館にいた。
しかし月美は周りにいるたくさんの人が気になるのかそわついている様子だったためいったん二人で外に出ることに。
何度も命を絶とうとしている月美はやはり学校に行っておらずそれで人の多さを気にしていたのだった。
しかし純はその行動は自分を守るためにしていることだと肯定して……。
普段人との関わりを絶っているとたまに人の多いところに行ったときの気持ち悪さを感じるので共感できた。
-
無料版購入済み
うーん
面白い、かな~?
あくまでフィクションと強調しているけど蒲田の人たちって
こんな感じなのでしょうか。
ギャグとしてさらっと読めます。 -
購入済み
すっかり浦島太郎みたいになってます。
300年後の世界を知るため、
外界に出ると300年後の魔導技術は
進歩しておず
彼のガラクタ魔導具はチート級で
不憫です。