佐古田三郎のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
急がば回れの養生法=体の不調を治すのは時間がかかる。
砂糖と小麦粉によるリーキーガットで不調になる。
パンやスナック菓子ばかり食べていたら不調は治らない。
いろいろな乳酸菌を試す。
毎日の日課をつける。
朝起きた時間、朝ごはん、昼ごはん、おやつ、夕ご飯の内容、日中は何をしていたか。
朝ごはんは玄米ご飯、温野菜、発酵食品、魚、自然食品、牛乳、清涼飲料水を摂らない。
パン、バナナはそのまま食べられるので、食べやすい。
鶏肉はパーキンソン病やアルツハイマーの危険因子になっていない。
蒸し野菜=大根、白菜、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、カブ、小松菜、高菜、水菜、チンゲンサイ、クレソン、菜の花、ケール、ルッコラなど。
レタス、トマト、キュウリのサラダを食べて野菜を食べた気にならない。十分な栄養摂取ができない。
魚はオメガ3αリノレン酸、オメガ6がリノール酸、オリーブオイルはオメガ9。
牛乳よりヨーグルト。
生野菜より温野菜、根菜。
味噌、甘酒など発酵食品。
食べないほうが病気が治る。体の脂肪が燃えるときに生じるプロテクチンにインフルエンザの増殖を抑える働きがある。
断食、または一日800カロリー食。
赤ちゃんは、おっぱいを飲んでいる時期はケトン体を脳のエネルギーにしている。
急激に血糖値を上げると、急に下がる。酸化ストレスが増加して動脈硬化のリスクが高まる。
中鎖脂肪酸はお腹の脂肪にはならず、脳に運ばれる。アルツハイマーの改善効果がある。
朝起きたらまずカーテンを開ける。晴れた日はひなたぼっこをする。
無呼吸、低呼吸にはスリープスプリント、CPAP。
寝ているときに口腔内に菌が侵入しないようにする。