松濤弘道のレビュー一覧

  • お経の基本がわかる小事典

    Posted by ブクログ

    お経って、なんだかすごく構えていたんです。

    ちょっと、感じ方が変わりました。

    一つの考え方、見方が変わりました。

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    2009年10月04日
  • 仏像の見方がわかる小事典

    Posted by ブクログ

    仏教において仏像とはどういう存在なのかがわかりやすく書かれていた。これを読むと、仏像からそのお寺の特徴がわかるようになり、楽しみも広がるだろう。

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    2009年10月04日
  • お経の基本がわかる小事典

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    [ 内容 ]
    紀元前五世紀、インドで釈迦が説いた教えは、幾多の変遷とともに、アジア全域に広がった。
    その途上で編まれた経典の数は膨大である。
    梵語から漢訳されて日本に伝わったものだけでも一六九二部。
    わが国で生まれたものを含めれば、三三六〇部にもなるという。
    本書では、その中より特に重要と思われる一五〇余を選び、概要を紹介。
    釈迦の直説といわれるお経から、般若心経、法華経、さらに宗派別のお経、葬儀でのお経までをやさしく解説する。
    好評の「仏教がわかるシリーズ」第三弾。

    [ 目次 ]
    第1章 お経の成り立ち(インドからアジアの南北に伝わるお経;アジアの南北に伝わるお経 ほか)
    第2章 基本的なお経のいろいろ(インドで生まれた古いお経;大乗仏教のお経のいろいろ ほか)
    第3章 中国で生まれたお経
    第4章 日本で生まれたお経(奈良時代から平安時代につくられたお経;鎌倉時代から室町時代につくられたお経 ほか)
    第5章 現代に生きるお経の意味と価値(仏教の基本的なお経とは;各宗派が選んだお経 ほか)

    [ POP ]


    [ おすすめ度 ]

    ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
    ☆☆☆☆☆☆☆ 文章
    ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
    ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
    共感度(空振り三振・一部・参った!)
    読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)

    [ 関連図書 ]


    [ 参考となる書評 ]

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    2011年04月23日
  • 仏像の見方がわかる小事典

    Posted by ブクログ

    良本だと思う。小事典ってくらいだから情報は満載。如来と観音と明王の違いが分からなかったら読む価値あり。印(手の形)の意味とかね。仏像もそれぞれ解説してるし。いい本だと思う。

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    2009年10月04日