雲雀湯のレビュー一覧

  • わたしで童貞捨てたくせに2

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    晴れて作家活動の許しを得た咲良だけど、青春ものなら「恋愛」は外せないという要求に、「恋」を知らない彼女はプロットを書く手が止まる。そんな彼女が宏太に提案したのは「恋愛部協会」で…と始まる第2巻。「吊り橋効果」を絡めた二人のやり取りが刺激的ですが、焦点が当たるのはストーカー問題に悩める後輩女子・羽衣との交流、そして学習塾における、他校の先輩女子・石見から宏太へのアプローチ。これらが宏太と咲良の互いへの向き合い方に、大きく影響しそうに思いました。二人の関係はどうなっていくのか、今後の展開を楽しみにしています。

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    2026年08月08日
  • わたしで童貞捨てたくせに

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    ネタバレ

    実に秀逸で刺さる標題を発した表紙の可愛い女の子が「めっちゃ煽ってくるじゃん」と思い、さてどんな状況でこの一言を発したのか?そんな気持ちで手に取りました。身体の関係を含め交際したものの「精神的」には恋人にはなれず「幼馴染み」という関係を維持することになった二人のお話で、二人の掛け合いが心地よくて大変好みでした。ただ、互いのために一緒にいたいという関係を続けるためには二人とも他に恋人を作ることは考えられず、かといって二人が恋人になることもないのであれば、ずっと他人のまま平行線のように二人で生きていくのか、と思うと何とも複雑に感じた次第。ともあれ、思春期の少年少女の内面を描いた青春作品の傑作と思います。

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    2026年04月13日
  • 愛とか恋とか、くだらない。 3

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    ネタバレ

    2に引き続き展開が気になって一気に読みました。1の感想の時にもう少し濡れ場シーンの色っぽい描写があっても良いなあと書きましたが、その点でもパワーアップしているような気がします。それぞれの登場人物が自分の感情やほかの人との関係性に悩んだり気付いたりして、大きく進展があった巻になっています。ちょっと意外だったのが、喜多奏音が自分の取ったアプローチのやり方をすぐ後悔したところで、単なるライバル役にとどまらない魅力を見せることになるのかなあという期待を持ちました。次巻以降も楽しみです。

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    2025年11月27日
  • 愛とか恋とか、くだらない。

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     恋愛なんて面倒くさい

     けれど、それでも、

     少しだけ、眩しく見える__


     
     青春とは、人生のある期間を云うのではなく、
     心の様相を云うのである
     サミュエル・ウルマン



     誰もが心に抱く純粋な憧れと
     卑しい妬みや後ろ暗い気持ちと
     そういった想い全てに寄り添って
     希望を思い出せる物語

     



     ※
     以下、ネタバレを含みます。
     散文につき時間の許す方のみ
     お付き合いください。





    ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・








     虚栄心、性欲、恥、建前、
     出世の名誉、
     同世代の既知のメンツで差をつけたい、
     理由はさまざまなれど、若者に限らず、老若男女時代を問わず、生きていくために必要不可欠な、この私たちの、心と体は、いつだって簡単に思うようにはいかぬもの。
     それでも、それを面倒だからと、嫌うのではなく、純粋に、真剣に向き合う人を、尊く思う。
     自分にとってまるで共感できないことでも、理解はできる。
     
    『さとり世代』と言われて久しい、この令和の時代に、まさしく新しい、と思わせて一周回って懐かしい家族模様を見せてくれたので、すごくグッと来ました。

     ひとつだけ作中の場面を引用させて頂きますと、「意中の異性ではなくても、家族だと思える特別な人」という表現はすごくしっくり馴染みました。アセクシャルのように、恋愛感情を持っても、性欲を持たないことに悩む人たちがいるように、性欲はあっても恋愛感情を持てないセックスフレンドは数多あることでしょう。
     そして、それと同時に、男女の友情はあり得ないとされる一つの説が、私の納得をより深めてくれます。「うわべだけ付き合う異性の友だちはいても、心から慕う男女の親友はあり得ない。何故なら、親友とは、尊敬する人だから。恥も魅力も、本音も建前も知り尽くした人だから。そして、そうやって本気で尊敬できる異性に、恋せずにいられる?性欲を感じずにいられる?少なくともわたしには無理だと思うのよ」
     逆に言えば、たとえセックスフレンドから始まった関係でも、本音も建前も、今更隠すものがないほど互いに見せ合える関係ならば、メンツなどまるで必要ないのですから、格好つける必要もなく、ただただ本心から互いの幸せを求め、尊び、居心地よく過ごせるというのは、、、それはもう、『家族』じゃないかと、私は思うのです。
     恋人ならば幻滅を恐れて格好つけることもありましょう。けれど家族には、あまりにも未熟な自分を知られすぎています。今更格好などつかないのですから、せめて、恥を笑ってもらって、互いに少しずつ漸進する。ゆっくりゆっくり進んでいく。そうやって穏やかに幸せに過ごす。やはり、家族だと思うのです。
     もともと、恋愛結婚は、日本にはそこまで馴染むものではなかったでしょう。家柄ゆえの結婚に不幸ももちろんあったと思います。けれど、少なくとも、明治までの日本の様子を描いた物語をたくさん見てきた私としましては、むしろ、身体を求める関係になることは、恣意的に決められてしまったとしても、そこからその人との時間を、居場所を、守りたい、大切にしたいという想いを、育てていく様子は、、、なんともしっくり馴染むのです。
     セックスフレンドから始まった2人の恋路が、家族として認められ、そのことに温かな気持ちと、誰に傲るでもない誇らしさを持っている様子が、これまた私にとってはたまらなく心躍るものでした。


     発売から随分経ってようやく一巻を読みましたところ、どうやら二巻もすでに発売済みとのこと。読むのが楽しみです!

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    2025年04月07日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 6

    匿名

    購入済み

    あおはる

    前半はプールで青春して最後の章で帰省して盛り上がってまいりましたー
    で終わる。

    次巻少し荒れそうな予感。

    #ほのぼの #エモい

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    2025年02月16日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 2

    匿名

    購入済み

    三雲さんの出番なくて残念

    今回はちょっぴりシリアスな巻。

    ヒロインと妹の絡みがメインのほのぼのしてちょっぴり家族背景がアレでアレな
    巻。

    #エモい #ほのぼの

    0
    2025年02月14日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 1

    匿名

    購入済み

    王道

    男友達が実は美少女だったThe・王道物
    背景設定で他作品と微妙に差別化されてて推せる

    KADOKAWAに外れなし

    #ほのぼの

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    2025年02月14日
  • 愛とか恋とか、くだらない。 2

    匿名

    購入済み

    二巻からが

    燦々SUN先生おすすめに惹かれて購入
    一巻までは正直、エロ寄せのラブコメって感じの感想しかなかったんですが
    二巻から話の加速度がヤバくて一気にハマりました、帯コメも納得です。

    #じれったい #ドキドキハラハラ

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    2025年01月23日
  • 愛とか恋とか、くだらない。

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    ネタバレ

    『愛とか恋とかくだらない』と言いながら性欲だけは人並みで、望んで”身体だけ”の関係になる人公の高校生男子・祐真と親友の妹・涼香。そして、好きな相手がいるけどそれぞれ一歩踏みだせない祐真の親友・祐真と涼香の親友・莉子。そんな対極にある友人たち2名x2組の葛藤する姿を描く青春物語でした。『恋ではない』と言いながらも肉体関係に及ぶ祐真と涼香の言動は、未熟ゆえに自覚していないけ『男女間の愛』の本質に迫っているように思いますね。それだけに、彼らの関係が今後どうなっていくのか。続きが楽しみな新シリーズです。

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    2024年10月28日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件【分冊版】 2

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    主人公が幼馴染に気づくと思いきや、どちらかと言うと幼馴染側がみずからバラしにいくとは思いませんでした。
    お互いに再会を喜んだ後どう話しが進むか楽しみです。

    #胸キュン #ハッピー

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    2022年12月15日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 1

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    ネタバレ

    §純情で可愛らしい子供達の世界

    1.購入動機

    某有名通販で紹介されていたのであまり考えずにポチった。大体どんな読者層をターゲットにしているのかすら皆目見当がつかないままでだ。

    2.ストーリーの感想など

    まだ漫画版(本書)第1巻を読み終えた時点での感想。純情で可愛らしく、節度があり爽やか。既に他所で指摘している方も居られるが、トランスジェンダーの問題では無い。

    幼い子供には性差が無く、それが10歳頃の第二次性徴の始まりと共に、急変するお互いにまだ恥じらいを直ちには感じ得なかったり、突然感じ始めたりする、これが思春期の前期だと思うが、高校生では奥手だ。

    そういう第二次性徴期の話題では「はいからさんが通る」で終盤、ヒロインのやはり幼馴染の美しい女形「蘭丸」の身長が伸び、その中身は男らしい体格に変容している事にヒロインが驚く件に似ている。

    女の子の自宅の部屋や学校の密室で二人っきり、そこで無意識に胸元をチラつかせたりと、大人考えでは冷汗物のきわどい場面でもあるが、今時あり得ないと思える程子供らしくて可愛い思春期の子達の世界である。

    最近リアルで地方都市の男女共学の高校生達と若干触れ合う機会を得たが、そこで年上の友人は「今の高校生にしてはなんと純情で可愛い」と言う。私達大人が考えているより実際の子供達はまだまだ純情なのかも知れない。

    ヒロインと相手役の霧島とその妹は「タコピーの原罪」の様な貧困やネグレクト*1ではなさそうで、都市部の一戸建て、アイランドキッチン付きのマンションと、広い家に住んではいるが、楽な暮らしでもなさそうだ。

    霧島の母は入院中で、忙しい父に代わって兄は甲斐甲斐しく妹の食事の世話をしている。(女子力が高い男の子だ)手まめに作り続ける手製のお弁当を夫婦共働きと思え、両親の帰りが遅いヒロインの昼食のコンビニのおにぎりと交換してあげるとヒロインはとても喜ぶ。

    これからの男は外面の強さでは無く、こうした実力と行動を伴った優しさだろう。私にはこの兄がとても良い子に思えた。

    また、ヒロインは一緒に昼食を取る相手が欲しかったと言い霧島はそれを続ける約束をする。「食事を共にするという事はその人と特別な関係を結び、その人を大切にする事だ」と私は友人の披露宴でキリスト教の僧侶から伺った事がある。
    本作でも若干語られているが、これは実に大切な事なのだ。

    ヒロインの生活感は希薄である。霧島を自宅の自室に迎え入れる直前に慌てて部屋を片付けるが久しぶりの親友との再会で積もる話もある筈と思うし、霧島とヒロインの小学生時代はまるで、トムとハック、或いはコナンとジムシーみたいな野生児として描かれていたのだが、ケーム機である。今の子達の遊び方はそうなのだろうけれど。

    私にはこれからが楽しみ、ヒロインは既に或いは無意識の内に「私がずっと先に唾つけた彼氏だかんね」式に考えているのだろうが、小姑(霧島妹、良い子だった)あり、天然な恋敵(園芸部の子)ありで多難かも知れない。

    深い真剣な内容は表面的には持たず今の所は「毒にも薬にもならない」が、子供らしく可愛く、爽やかで、読みやすい。

    今や大家とされる高橋留美子の作品の様な、孤独、身体の障害、困窮、劣等感等を嘲笑い、あからさまな女性蔑視すらもいとわない「虐め笑いの構図」を持たない点は、お子さん向け*2なら当前だが、素晴らしい。

    補遺
    「毒にも薬にもならない」軽い内容にも見えるが(繰り返すが)相手役の霧島兄が良い。
    特にイケメンでも無く、個性的でも無い、見た目ありふれた大人しい子だが、女の子に対する下心や分け隔ての無い優しさを自然に発揮し、巻末近くでヒロインに「君には俺がいてあげるよ」という意味の事を言う。彼の様に弟か妹が欲しかったという孤独なヒロインにはこの上ない優しさだ。不器用なヒロインはそれを「生意気になった」と評するが、それは「優しくなった」と素直に言いにくい照れ隠しで、その辺がヒロインの愛らしさの表現だろう。

    カバーに作画の大山氏が書いている「影」。小説家でも漫画家でも映画監督でも、人々の持つ、表面的には中々見えない、心の奥底の、苦しみ、悲しさ、それこそ寂しさに共感した作品作りが大切だと思う。
    目指すべきは山田洋次であり、高橋留美子では無い。
    *1:ネグレクト:原作小説を読んでいないので、ウィキ等で調べたが、ヒロインは芸能人の隠し子らしく、貧困では無く、広い家は与えられているが子供の数年間に及ぶ一人暮らし(本作中の霧島兄の台詞にもある)=放置、スマホ*3は持っていても私服が粗末なのに合点が行く。立派なネグレクトだ。こうした「家庭環境」の子供達がごくありふれた存在として「ラブコメ」の小説や漫画に登場する現代社会の恐ろしさを痛感する。

    霧島兄妹が本当に良い子達だったからヒロインは助かったが、もし悪党だったら?と女子高校生の一人暮らしに、フィクションとは言え恐怖さえ覚える。信頼のおける幼馴染でも、一人暮らしの女の子が安易に男を家に入れてはイケナイ。大変な事になるかも知れない。

    *2お子さん向け:どうも成人男性や年長男児向けの「青年コミックス」だった様だ。しかし今の所の本作ならば、キャラクター達と同年配の中高生やそれこそ思春期の入り口にある小学校高学年に与えても良さそうに思う。
    男児は心底優しい男性に育って欲しいし、女児もそういう男性を評価出来る様に育ってほしいと願うばかりである。

    *3:スマホ:本作では「持っていない方がおかしい」と言われる。本当にそうなのか?此処では詳論しないが、スマホは大昔のSF、ジョージ・オーウェルの「1984年」に出て来た「テレスクリーン」と同等以上に悪質な、人間一人一人を支配階級が、管理、支配するツールであると私は理解している。
    また、未成年者を性産業、性犯罪に巻き込むツールでもある。現実社会ではヒロインや霧島妹の様な未成年女性がそうした被害に合い、命さえ奪われている。
    滑稽なのはウィキの記事は「テレスクリーン」をスマホになぞらえる事を意図的に避けているフシがある。彼等が一番憎んでいる「共産主義=全体主義」の支配の道具が現実には「資本主義=新自由主義」の支配の道具だったからだろう。


    可愛らしい本書であるが、現実の大人社会が子供達にどんな酷い事しているのか心の片隅に置きながら読むべきだろう。

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    2022年10月30日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件

    購入済み

    2巻以降も楽しみにしてます

    終始ニヤニヤしながら読めました。
    ジャンルはありきたりだと最初は期待してませんでしたが、読んでみるとあっという間に読み切ってしまいました。
    二巻からどのように話を展開して行くか楽しみです。

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    2021年03月25日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件

    購入済み

    一応アタリかも?

    既に結末が読めてる内容だけど、
    途中の展開はエピソードでどの様に面白くして行くか、
    作者の能力次第かと。
    個人的には、好きな流れではあるので、期待を含めた評価。

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    2021年03月01日
  • わたしで童貞捨てたくせに

    Posted by ブクログ

    後半の幼馴染との関係性に大きな変化が起こる所からが本番

    青臭い青春をする主人公だが、夢に向かって頑張る2人を後押ししようとする主人公は好感が持てた。

    この先、三角関係がどうなるか!?面白くなる所だ。

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    2026年05月04日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 3

    匿名

    購入済み

    3巻

    (あくまで個人的な見解です)
    男の子も女の子も気にはなってるけどもう一つ足りない感じですね。
    しかもどちらかと言うと女の子の方が気になってる感じですね。
    中々興味深い展開です。

    0
    2025年01月02日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 2

    匿名

    購入済み

    2巻

    (あくまで個人的な見解です)
    うん。
    ハッキリ言って中々面白いですね。
    最近KADOKAWAのライトノベルの漫画版を読むことがあるんですがライトノベルだけにストーリーがハッキリしてるのも魅力なんですかね。

    #癒やされる #ほのぼの

    0
    2025年01月02日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 1

    匿名

    購入済み

    1巻

    (あくまで個人的な見解です)
    最近KADOKAWAの漫画はストーリーは悪くないけど絵があんまり上手くない作品が多い気がするんですよね。
    今回もそうなんですが正に典型的なパターンなんですよね。
    またストーリーがマシなだけ良しとしないといけないね。

    #ほのぼの

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    2025年01月02日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件 2

    購入済み

    ありがち内容

    最初の内容はありがちな内容ですね。
    ただ、自分としては、この様な内容は大好きなため、
    今後の進展に期待したいです。

    0
    2023年01月04日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件【分冊版】 3

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    今回の話では、妹が新しく出てきました。
    話しに大きなことはなく、普通の日常会という感じでほのぼのしました。

    0
    2022年12月15日
  • 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件【分冊版】 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    主人公の過去からはじまり、そこから新しい学校に転校するという流れでした。
    主人公がいつ幼馴染に気づくか楽しみです

    #癒やされる

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    2022年12月15日