柚子れもんのレビュー一覧
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
父がだれかわからず母と二人で暮らしていたオルタンシアは母の死により父であるヴェリテ公爵に引き取られて公爵令嬢となる。
その家には義兄となるジェラールがいるも彼はオルタンシアに対してとても冷たかった。
大人になったオルタンシアは無実の罪で処刑されるも時間が巻き戻り公爵家に引き取られる日から第二の人生が始まった。
そこで彼女は女神から一度目の人生の終わりのあとオルタンシアの無実を信じてあげられなかったジェラールの闇落ちによって世界が大変なことになったのでもう一度人生をやりなおして彼を闇に導かないようにしてほしいといわれる。
そのためにジェラールとなんとしてでも仲良くなりたいオルタンシアだが冷酷だと -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
場末の酒場で働いていた母親を亡くしたオルタンシアは父であるらしいヴェリテ公爵の家に養子として引き取られる。
そこには義兄となるジェラールがいたのだが彼はオルタンシアに対してとても冷酷だった。
オルタンシア成長し社交界に出るようになると冤罪で捕らえられ処刑されることになりジェラールに助けを求めるも彼に冷たくあしらわれ処刑されてしまう。
しかし公爵家に引き取られた日に時間が巻き戻ったオルタンシアは未来のために自分の味方を増やそうとジェラールと仲良くなろうとする。
そして洗礼のときに女神から告げられたのは一度目の人生でオルタンシアの無実を信じてあげられなかったジェラールが闇落ちして世界が混とんとして -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
オルタンシアは場末の酒場の歌姫をしている母のもとに生まれた女の子。
母親は恋多き女だったため父親がだれかわからなかったがそれでも母と子の二人で楽しい日々を送っていた。
母が病で亡くなり父が自分を探しているということがわかりその父であるらしいヴェリテ公爵の養女に引き取られたオルタンシアは義兄のジェラールとともにこの家で育った。
しかしオルタンシアが成長して社交界に出ると彼女はデンダーヌ伯爵令嬢を暗殺しようとしたという謂れなき罪によってとらえられて処刑されてしまうことになる。
義兄のジェラールに助けを求めるも彼は冷たい視線でお前など妹ではないと吐き捨てる。
処刑されてしまったオルタンシアはなんと公 -
購入済み
ここに至るまで女神の加護も精霊との契約もあまり役にたっていないような。。。
もっとバシバシ加護使ってチートな活躍をすればいいのに。
加護も精霊も二度目の人生も生かしきれていないように感じる。 -
ネタバレ 購入済み
うん
ここからラブラブに突入かと思いきや、隠し子ネタ。ロリコンだの隠し子だの、この国は陛下のこと馬鹿にしすぎでは。そも側近の男のチャラさが鼻について笑えない。残念。
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ネタバレ 購入済み
はやい
トカゲ娘さんの退場が結構はやかった。なかなかえげつないことしてたけど、戦場に行かせるで良いの?陛下に首洗って待ってろって反逆では。あと主人公の兄が悪い商人に騙されないか心配だ。
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ビックリ
ヒョウ柄ドレスが側室かつファンタジーにしては下品すぎてビックリしちゃった。襲われたからせっかく作ったドレスがボロボロで切ない。いつまでクロの正体隠すのかな~
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ランドルフ
メリエールに求められたのは第二王子ランドルフを眠らせるという役目でした。というのもランドルフには天賦の才という加護があるのですが、それを使ったあとは不眠になるという代償を払わなければならなかったのです。薬も効かなくなってきたため、相手を眠らせるという彼女の加護が必要なのでした。王城に着いたその日から役目を始めましたが、早速うまくいきました。ランドルフから礼を言われた彼女はうれし涙を流しました。ランドルフとはそれだけの関係でしたが、側近のジュードはこれを機会にランドルフの女性不審を解消したいという思惑もあるようです。
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令嬢メリエール
ラムズベリー伯爵家の令嬢メリエールには、眠らせたい相手のそばで羊を数えることでその人を眠らせるという加護がありましたが、最底辺の加護のため、家族から疎まれ、婚約者のマシューを妹のエイダに奪われました。そんな彼女に王家からの呼び出しがかかりました。出迎えたのは第二王子のランドルフでした。ランドルフが彼女の加護を確認すると、今度は側近のジュードが彼女にランドルフの夜伽係をして欲しいと頼みました。彼女はいろいろ想像をたくましくしますが、実際の役目は物語冒頭のようなものなのでしょうね。
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