グラハム子のレビュー一覧

  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

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    毒親ってやつだ!
    マンガだから、さらっと読めるが
    これが文章だと内容がつらくて読めないかも。

    親の愛情が歪んでるが、主人公が親から離れて優しい彼氏を見つけて結婚して子どもも生まれて幸せになってよかった。

    目が一重だから整形しましょうって、サラッと言う親が怖い…
    孫にまで言っちゃうのは最低すぎる…

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    2022年07月27日
  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

    購入済み

    あなたのためよ

    あなたのためよ
    女親だけの片親で育った私も
    同じこと言われてました
    あと今でも呪いがとけないのが
    この本とは逆で
    女の子は少しくらい太ってる方が良いのよ
    (痩せてると母親が食べさせてないと思われるから)
    今や私は糖尿病患者(笑)

    #切ない

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    2022年06月18日
  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

    あ

    ネタバレ 購入済み

    つらい

    自分の親も毒親気味だったので、涙なしに読めなかった

    #切ない #深い #泣ける

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    2022年02月27日
  • この街の誰かに嫌われています

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    正義って、主観の数だけあるんだなぁ。 知らず知らず、自分の中の正義や当たり前が先攻して、それが他人の人生をめちゃくちゃにする時もある。

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    2025年10月26日
  • この街の誰かに嫌われています

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    妻との離婚後一人暮らしをしている挨拶すらしない無愛想な隣人。
    傍から見ると虐待ではないかと疑うレベルの厳しい教育方針を持ったご近所さん。
    嫌でも近くで暮らさなければならない、ご近所付き合いって本当に面倒くさい。
    ちょっとしたいざこざがだんだんエスカレートして、植木鉢を破壊されたり落書きをされたり…最悪の場合ニュースになるような刺傷事件に繋がる場合も…。
    だから変わった人に対しては無視が一番。
    正義感の強い人は虐待を前にして無視できず、直接話しかけて止めようとしたくなるかもだけど。
    こっちまで巻き込まれたらさらにややこしいことになる。
    適当な場所に電話するのが堅実だと思った。

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    2024年10月28日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    タワマン、誰しもが羨む憧れの住居…というイメージが漠然とあったが、実際はタワマンに住んだことを後悔している人もいるんだなと驚かされた。
    住んでる階数や夫の職種・収入でマウントをとり、階級をつけようとするママ友。
    肥大化した比較意識から虚勢を張り、くだらない名誉の獲得に躍起になっている堀恵さんを見ていると、表面上は幸せそうでも内情はそんなことに拘泥しているのかと複雑な気持ちになる。
    隣の芝生は青いとはこのことだ。

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    2024年10月27日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    やっぱりタワマンに住みたくないな〜て思ってしまった。女のドロドロ。
    お受験戦争も親のエゴ。
    田舎で家族みんなでのんびり暮らしたい……

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    2024年06月01日
  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

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    あとがきの大人になってからでも人は変われる。
    親でも離れたところで元気でいてくれたらそれでいい。
    感謝できるとこはして、できないとこはできないでいい。
    いい考え方だなと思った、そのくらいが丁度いい。

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    2022年09月17日
  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

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    毒親とはこういうものか…小さい時から母しか知らないから全て母が正しいと思っていたが、何回も整形させられる彼女はとても辛そう。二重ってそうなんだ。素敵な旦那さんに出会って良かった。

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    2026年09月21日
  • オカルト異世界ばなし

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    『オカルト異世界ばなし』は、オカルトやスピリチュアルに興味がある人はもちろん、ちょっと不思議な話が好きな人にも刺さる一冊だと思う。
    私は幽体離脱の話を読んで、「あ、やってみたいかも」と思った。実は昔、ちょっとだけ練習してたことがあるから余計に親近感が湧いた。夢日記をつけることもやっていた時期があって、今思えばあれは自然と感覚を研ぎ澄ますトレーニングになってたんだなと思う。

    本書は重すぎず、ゆるい語り口で描かれているのがいい。著者の角由紀子さん自身がオカルトにのめり込みつつも、ちょっと引いた視点も持っているから、読む側も気軽にページをめくれる。サクッと読めて面白いし、漫画だからとっつきやすい。オカルト初心者にも入りやすい作りになっている。

    著者のYouTubeも見たが、とってもかわいくておもしろい方でした。ぜひ話してる姿もみてほしい。

    身近に霊感の強い人がいたけれど、年を重ねるごとに「見えなくなった」と言っていたのを思い出した。そういう不思議な力も、鍛えたり失ったりするものなのかもしれないと、この本を通じて改めて考える機会になった。

    全体的に、気張らず読めるけれど、心の奥に眠っていた“見えない世界への興味”をそっと呼び起こしてくれる。オカルトを信じるか信じないかより、「ちょっと気になってる」ぐらいの人にこそおすすめしたい一冊。

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    2025年06月29日
  • 母の支配から自由になりたい 「私」を取り戻すための10のステップ

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    お互いわかり合えなかったが、それぞれ幸せに暮らす、もハッピー
    親でも大人同士になれば親子という特別枠でなく数ある人間関係のひとつにしてもいい

    そういう見方もできるのだ。人間関係なら距離を取ることはよくあることだし。
    専門家以外の人の書いたものは、さらっと読めて気が楽になる。

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    2025年06月05日
  • オカルト異世界ばなし 宇宙と繋がる編

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    ちょうど良い説得力と胡散臭さ

    がっつり文字だらけのムー的な本になると似非科学の匂いが強まりすぎるし、はじめからオカルトをバカにしたような本で全否定されたくもない、という天邪鬼なオカルト好きな自分としてはエッセイテイストの漫画は読みやすさとしてちょうど良い。緩いエッセイ漫画のようでいて、精神世界や人間の意識、UFOの話など、初見の話も多く面白かった。本当か嘘かにこだわるだけでなく、生き方を見つめ直したりするきっかけになりうる意外な良書。

    #癒やされる #タメになる #ほのぼの

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    2024年12月08日
  • オカルト異世界ばなし

    購入済み

    オカルト初心者向け

    漫画になることで読みやすくなっているので、オカルト初心者にも取っ付きやすい。その読みやすさは評価できるが、角由紀子のYoutubeや他のメディア作品を知っている自分からすると、彼女の独特の雰囲気やオカルトに対する熱量が薄まってしまっているようで物足りなさを感じた。この本を入門書にして個別トピックを深掘りするきっかけにするには良いかも。

    #笑える #ほのぼの

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    2024年09月26日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    ノンフィクション的な感じだなーと思った。
    女性同士が集まるとヒエラルキーができあがる。
    ついでに、タワマン社会の中でもヒエラルキーができあがる。
    想像通りの展開って感じがしてしまった。
    でも、子供たちは、大人のそんなヒエラルキーに,飲み込まれずにいてほしい。
    子供が子供らしく育ち、大人の希望だけのレールに乗せるのはやめてあげて。と、思う。

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    2024年07月21日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    読み終わった今でもタワマンいいよなあと思ってしまうけど、キラキラ見えててもみんな結局何か抱えてるんだなあと考えさせられる

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    2024年07月03日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    誰もが何かすら抱えているとはいえ、どろどろしているなぁ。子供は親を見て育つ、あながち間違えでなはいね。

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    2024年06月23日
  • タワマンに住んで後悔してる

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    皆、タワマンに住んでみたら後悔した話が大好きである。地震の時大きく揺れる、エレベーターが止まったら詰む、忘れ物をしたら最悪、階によってヒエラルキーが決まる…etc。こんな噂話をしては嬉しそうにする。
    要は、タワマンに住む人への嫉妬。結局皆タワマンに住んでみたいのだ。
    何でこの国の人間はタワマンがそんなに好きなのだ。不思議。

    さて、そんな人々のドス黒い感情から生まれたような本書。
    これを読んで思ったんだけど、タワマンに住んでる人ってお金持ちなの?お金あるのに子育てにマンションを選ぶとは、勿体ない。しかも3LDK?子供いるのにタワマンに住みたいというだけで、お上りさん確定だと思うのだが。
    1億かー。1億あったら23区に戸建て建てられるけどな。40何階で1億って、狭いし、一等地でもない所だろう。お金持ちっていうか、小金持ちなんだよね。
    一見タワマンには色んな人が住んでるのねぇみたいな描き方だけど、タワマンを選んだ時点で相当偏った考えの人間の集まりだと思った方が良い。見栄だけで本質を知らない。同じ穴の狢である。さながら、そびえ立つ蟻塚の中の蟻のよう。似たような人間が集まり、ヒエラルキーがどうのこうのと、しっかり蟻塚のルールに染まって生活している様は滑稽である。

    バリキャリの瀧本さんの現実を描いたのは良かった。こういう、仕事も家事もカンペキにこなす女性!みたいな、UMAのような存在を皆信じすぎなのだ。UMAなのに、そこを目指せ!と無茶振りされてるのが日本人女性。裏側はこうなっている。
    何を隠そう、私も30年前こういう家庭で育っていたのだ。母親がバリキャリ、進学塾に入れられ中学受験、中高私立、からの大学受験。
    30年前だから今よりもっと酷い環境ではあったが、概ねこんな感じ。
    驚くのは、30年前に我が親が踏んだ轍を何で現代人が皆踏みたがるのか?という事。この轍の続く先を、私は知っているというのに、何故皆変わらず憧れているのか?
    瀧本さんのような有能な女性が、現代でもこんな無駄な事のために擦り減らされて生活している。
    小学生の自殺が増えているという。私の子供時代、小学生の自殺なんて聞いたこともなかった。でも分かるよ、私も小学生の時、マンションの最上階から飛び降りようかな、と思っていた。今の子はほぼ全員が私と同じ道を歩んでいるのだから、そりゃそうなるよね。
    私は今、自分の酷い経験のお陰で、どういう人生を歩むのが正解だったか分かっている。しかし、子育てしてると、会社で、学校で、人と接触する事によって、結局おかしな方向に引っ張られていってしまう。皆と変わった事をすれば、それはおかしいと叱咤され、方針変更されてしまう。お前らはその先に何があるか知ってるのか?知らないくせに。
    こういう子供の未来の事を考えるとうんざりしてしまう。

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    2023年06月15日
  • 親に整形させられた私が母になる エリカの場合

    Posted by ブクログ

    あっという間に読んでしまった。
    親からの影響というのは子供にとってははるかに大きくて、良くも悪くも周りにも影響を与えるものだと感じた

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    2022年03月01日
  • オカルト異世界ばなし

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ブームらしいね

    ダンダダンが人気になったからか、オカルトブームらしいですね。
    小説とかモキュメントとか、怖い話のようでオチがないやつが増えたと言うか。
    とりあえず、オカルト話と言うよりは絵が受け付けなかった。

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    2025年11月09日
  • 夫の公認なら不倫してもいいですか?

    た

    無料版購入済み

    他の似たようなテーマの作品に比べると、
    主人公の引き金はだいぶ軽く見えますが、そうやって転がってっちゃうものかもしれないですね。

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    2023年03月31日