三上かつらのレビュー一覧 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白そう!と読んだらその後購入した「鳥類学者だからって〜」の川上先生が監修をされていた。 漫画も可愛くて勉強になって楽しいです。 0 2022年12月22日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白かった。 身近にいる鳥たちの生態が意外なことに満ちていて、ためになります。 各ページに付いてる4コマ漫画がとても面白い。 0 2022年02月22日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 鳩はなぜ頭をふって歩くのか、鴨はなぜ水にクチバシをつっこみ震えながら進むのか、カワウはなぜいつまでもいつまでも枝の上で羽を乾かしているのか…公園を散歩しながらフシギに思っていたアレコレに楽しく答えてくれる本だった。 解説文は淡々としたシビアさをもちながらどこか上品で、かつコミカルで面白かった。装丁も漫画も可愛い。 0 2021年09月27日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 4コマ漫画とエッセイの見開きで、こんなにたくさんのことが書かれているなんて!お得感満載の一冊。知っていることも、知らなかったことも、漫画でクスッとわらって、これからの探鳥に活かせるでしょう。 0 2021年06月03日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 「スズメのほおに黒い斑点なんてあったっけ?」身近な鳥だけに実際に知らないことが多い。文章も面白いがマンガも可愛い。在宅勤務が多くなり、冬は室内でガーデンシクラメンをじっくり穴が開くほど観察できた。今度は小鳥を家で観察できたら楽しいと思っていたが、他の鳥が寄ってくるかもしれないと書いてあったので、読み終わるまでによく考えることにしよう。 0 2021年04月22日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 残念ながら鳥には詳しくないので、きっと出会っても気づかないこともあるかもしれない(とはいえ、カラスやスズメくらいならわかる)けど、そんな私でも気楽に読める本。各項目ごとに四コマ漫画が載せてあるので、それだけ読んでいっても楽しい。 0 2019年11月28日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 楽しく読ませてもらいました! 四コマは可愛いし横の呟きも面白いし! まぁなんか例えが古臭い感じはしましたね〜 0 2026年05月07日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ マンガはすごくおもしろいし、かわいい! 解説もタメになることはなるんだけど、時々例えが古くて理解できなかったです…(プレデターとか、ショッカーって何!?みたいな) 0 2026年04月29日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 鳥好きが増しました。寝る前に少しずつ読みました。 トリビアは一回読んだら忘れちゃうものが多いけど、そのときふふふと思えたらいいかな。 中でも忘れずに覚えているのは、キツツキの舌が長いという話です。衝撃的でした。 0 2026年01月06日 トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ 川上和人 / マツダユカ / 三上かつら / 川嶋隆義 学術・語学 / 理工 4.3 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 「鳥類」を扱う図鑑やガイド本でない新ジャンルを開拓した著者がマンガ家とコラボした一冊。見開きの半分をマンガが占めることで、いつもなら余分な軽口が時として鼻につくところも抑えられているので読みやすく、身近な種類の鳥たちの様々な生態を解き明かしてくれているので、バードウォッチングなどと気張らずに近所を観察してみるかという気にさせてくれる。 0 2022年05月16日 <<<12・・・・・・・・>>>