闇エッセイで検索すると出てきた作品。
タイトルも怪しい…
都市ボーイズのはやせって人で、YouTubeもやってるらしい〜
ちなみにWikipedia見ると
都市ボーイズ(としボーイズ)は、放送作家の岸本誠さんと早瀬康広さんからなる日本の男性YouTuberコンビ。
呪いとか怪異とかの話が来たら、行って調査して、対処など、6件ほど。
『取り憑かれた少年』
宇宙人に取り憑かれるんか…
自分の部屋出ると何か黒いモヤみたいなのに口の中に入ってくる。
その黒いモヤを描いてもらうとウンモ星人!
早速、宇宙人絡みの神社(そんなんあるんや…)に頼んで、お祓い!
ミッション完了。神社の人、宇宙人なんか祓った事ないから、それなりにやったらしい。病は気から?www
『呪いの神棚』
神棚の造り方、祀り方を真逆にして、人を呪って、また、やってまうかもしれんから、引き取って欲しい…神棚を!
人を呪わば穴二つってけど、呪い完了した後に自身の内臓もおかしくなる。
引き取ったのはええけど、引取先の人、また作ってしまう気が李るる
『特級呪物・猫ちゃん』
これ持ってると、耳が!
難聴になったり、猫の声きこたり…
スタジオでも!
でも、再現性は高くても、死ぬ訳でもないしな…
特級というより、各停か
(意味も言葉も違う…)
『自呪神』
自分らで呪いの神作ったり、呪いを移したりと色んな風習。
限界集落の村人同士で呪い合うといのが怖いようで、よう分からん。
お寺の人がするみたいやけど、大した呪いはないみたいやけど、限界なとこなんやから、繁栄出来るような風習やったらええのに。まぁ、やらんから限界なんかな?
人おらんようになったら、お寺どうするんやろ?(素朴な疑問)
『ありがとうございますの恐怖』
「一日万謝(いちにちばんしゃ)」は、「ありがとう」という感謝の言葉を1日に何万回も唱えることで、人生の好転や奇跡を引き起こすという考え方・実践法。
あることから、意識なく、「ありがとうございます」って言い続けるように!
こんなん人に言いまくってたら、好転するん?ムリや!www
変人としか思われん。
「超能力を育てる寺」
育てる寺と消す寺があるらしい。
子供の頃に行って、修行。
まぁ、千里眼とか、子供が言い出すとちょっと怖い能力なんで、後者の寺に行くのが多い。
私も消されたのかな?宝くじ当てたかったのに…
ホラー小説のように、呪い殺されるとかはなく、そういう意味では、怖ない。
まぁ、ほんまに起こるのなら、そんな壮絶なのはないか…w
話を聞く、取材をするというのは、その方の嫌な思い出を引き取ることなのだと気がついた。
僕は、これからも続けようと思っている。呪物たちのためにも。話を聞かせてくれることで救いを得る人たちのためにも。
(本文より引用
まぁ、人の悩み事をらくにしたり、解決したり、コンサルに近い?
実在するエクソシストも悪魔祓いなんか、殆どなくて、精神科の先生みたいって聞いた事あるし、そんな感じなんかな?
ボーっとYouTube観てる感覚なら、「こんなんあるんや!」的で読めば楽しめる!