松井勝法のレビュー一覧

  • ソムリエール 1

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    ワインのうんちく漫画+ワインを通じた人間ドラマ。ワインは全然詳しくないけど面白く読めます。ちょっと変わったワインも紹介しているみたい。

    城アラキ原作の中では一番絵がきれいだね。昔、稲垣ゴロウ主演でドラマ化した「ソムリエ」もこの人の原作。

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    2009年10月04日
  • ソムリエール 21

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    お酒の事全然詳しくないので、
    お酒を知って、楽しむきっかけになるかなと、勉強のつもりで読み始めたが、いかんせんそこまで興味が持てず、なんとか読んだという感じだ。
    とはいえ、多少はワインに関する用語、読み終わって意味はすぐに忘れたが、頭に残っている単語もあるので、いつかまた読んでみたい。
    ストーリーとしては、ワインにこじつけた人間模様が読めます。

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    2026年09月19日
  • ソムリエール 20

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    シリーズ、第20弾。
    自分の過去を知るため、フランスにやって来た樹 カナ。彼女と現地で知り合った謎の男・ジョン スミス。
    2人は、ロワールに向かうが、そこで待っていたのは?
    ワインが取り持つ不思議な巡り合わせとは?

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    2023年02月05日
  • ソムリエール 16

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    シリーズ、第16冊目。
    樹カナの戦いは?

    ワインスクールに通うことになったカナ。
    しかし、そこで待ち構えていたのは?

    そして、60年を超えた思い出とは?
    なぜ、ワインを飲むのか?
    本質的な問いですね。

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    2021年02月28日
  • ソムリエール 1

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    『ソムリエ』『バーテンダー』の原作者でおなじみの城アラキ原作の作品です。

    『ソムリエ』同様、ワイン1本に対する背景、想い・登場人物の物語などを織り交ぜながら話が進んでいくけど、丁寧に書いていってるので、読む側のワインに対する知識が深まる。

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    2013年07月22日
  • ソムリエール 21

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    新キャラが熟成しておらず、カナの生い立ちの秘密も含め一部うやむやにしつつ纏めたところもあり、若干端折った感のある完結巻。
    後日譚となる最終話前の大仰な結末の光景は、ややシュールにも感じるけど、まあ許容範囲かな。
    あと、ここに来て絵のタッチ、特に曲線が劣化してるように思うんですが、そういえば松井先生ちょっと前からデジタル制作に挑戦し始めたんだっけ?なんか紙面から「まだペンタブに慣れてません!」的な主張がだだ漏れなんですが(´・ω・`)

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    2013年01月27日
  • ソムリエール 21

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    終わってしまったー。もっとまったり続いて欲しかったなら残念。そんなに最終巻で駆け抜けなくても良かったのに

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    2013年01月21日
  • ソムリエール 20

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    フィナーレに向かって大きく話が動き始めた巻。やや小物ながら雄山ポジションだった箕島氏の死去により、もはやカナちゃん無双状態かと思われたが、ここにきて恰幅良い見栄えもいかにもな真・雄山キャラが新登場(´・ω・`)

    今回のお話ではパリ・テイスティングのエピソードが非常に面白い。巻末の解説も併せて読むとあまりにフルボッコすぎて
    「おいあんた!ふざけたこと言ってんじゃ…」
    「やめろ!フランスっちゃん!!!」
    目頭熱くなります。。。

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    2012年10月10日
  • ソムリエール 19

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    短編から一気に長編に変化して、しかも一気に終わってしまいそうな勢いでさみしい。ちょっと展開早いのでもっとマッタリ色んな話が読みたかったなぁという気分がするので星三つ。

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    2012年01月04日
  • ソムリエール 18

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    樹カナの話が一気に進んで面白かったけど一気に終わってしまったこともあって少しさみしい。
    もう一回銀座に来た回辺りを読み直したくなった。

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    2011年08月27日
  • ソムリエール 17

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    全部番外編みたいな感じだった。キャラ多くなって安定して面白いのは良いのだけど、本編の話がなかなか進まないのと主要キャラも増え過ぎちゃってるのがモヤモヤする

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    2011年07月18日
  • ソムリエール 17

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    人の繋がりが濃すぎる気もするが、楽しく読めた。紗英さんがいい感じに人格崩壊してきているwww

    そしてみんな思っているけど飲み込んでいた禁断の台詞「普通はブラインドで銘柄まで当てられませんよ あれは漫画の中だけです」ええええwwwwwww

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    2011年03月28日
  • ソムリエール 16

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    最近シリアスばっかだったけど今回はギャグ回あって声出して笑った。ワインのコメントってちゃんと決まりあるんだなぁ。

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    2011年01月20日
  • ソムリエール 14

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    まだまだ話が広がって面白い。一話完結の話が繋がってくのは読んでて楽しくていいなやっぱり。
    ただ、権藤先生レベルの悪役はいいんだけど、本当に嫌な奴が出てきちゃうとまったりして読めないからそれが難点。

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    2010年07月17日
  • ソムリエール 8

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    ワインを題材にしたマンガ。を、知人(元ソムリエ)がある日突拍子もなくこの8巻一冊をいきなりくれたのです。絵も綺麗だしワインに詳しくなれるマンガ。

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    2009年11月21日
  • ソムリエール 1

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    スイス・アルプスの孤児院で育った女の子、″あしながおじさん″にワインの勉強をすること引き換えに援助を受け、葡萄園でワイン作りを行っていた。が、そのおじさんにより、東京のレストランで働くようにとの指示が出る。断れば孤児院への援助は打ち切ると。理不尽なものを感じたが、課せられたブラインド・テイスティングに合格し、彼女なりの納得をして日本へ向かう。 

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    2009年10月04日
  • ソムリエール 1

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    神の雫が 美味しんぼなら こっちはミスター味っ子的な感じ

    ワインだけじゃなくワインにまつわるストーリーも結構面白いです

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    2009年10月04日
  • ソムリエール 5

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    主人公のカナは講釈たれであまりかわいくない。主人公に共感できない。
    絵はきれいなのだが、原作を必死に追っているばかりで、こなせていない、漫画になりきっていないような気がします。
    4〜5巻になってようやく、「いいなー」と思えるエピソードがちらほら…。

    5巻にでてくる「星のワイン」と「ホイリゲリート・ムッケンタール」はちょっと飲んでみたいなvと思った。(レ)

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    2009年10月04日
  • ソムリエール 2

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    割と早々に「あしながおじさん」の謎が解けちゃったけど、このあとどうなるんだろう?
    主人公成長モノなのかなー?

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    2009年10月04日