ムンムンのレビュー一覧
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歓楽街の物語
官能小説とは違うとは思う。
が、ライトノベルかと言うのもスレスレか。
ほぼ色町のことなのだけど、不毛なやり取り少なくシャープに書かれている言えばよいのか。
同じシーンはスキップします的な。それはともかく読み所は比喩表現が多彩と言えば良いのでしょうか、前振りがあるか成り立つ表現と言えばいいでしょうか。(冒険者は未知なる部分まで侵入を試み到達する。的な)そいう意味では健全表現とも言えなくもない所だと思います。一体何と戦っているんですかねぇ。
ジャンルも多彩ですし。絵はセウトぐらいかなぁ。
タイトルの通り作者の書きたいことだけ書かれている。ロボ系の展開は好きではないので3巻でストップかなぁ -
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エロく無いスベッてる
原作小説は売春婦とセックスする場面で性器などについて一切触れない上にセックスの挿絵が無くて無価値
漫画版はセックスの場面を妙な戦闘描写に置換する表現にしていてこれまた無価値
セックスを描きたくないのにセックスを主題にする作品はどういう読者を想定しているのだろう
売春婦は男性客を何故かバカにしている前提なようだが、こういう作品世界は凶暴な冒険者が客で来た時に、売春婦は殺される可能性を考慮しないのだろうか
昔の映画では売春婦が客をバカにしたつもりでないのに嘲ったように受け取られただけで殺される、という場面がしばしば見られた
この作品は昔の映画にもずっと劣るな -
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コメディというか風俗レポート
持論として「エロスとコメディは合わない」少なくとも自分は受け付けないというのが有る
この小説、男性誌で書かれる事の有る売春婦と自由恋愛の結果セックス出来る店でどうなったかレポートする記事を意識した文章であるのだろう
言い方を変えれば風俗レビューと称されるものだ
金で女のヴァギナにペニスを挿入したり他の性行為をする権利を買っている男なのだから
どんなセックスをしたか詳細に描写するべきでないのか
性器名称すら書かれないとは呆れる
金でヴァギナを売っているバカ女が客を悪く言っているのだが、この小説の世界では野蛮な冒険者が有り触れているのではないのか
目の前の男になめた口を聞いたらそれだけで首を折られ -
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写植が最悪
写植が素人の仕事かってぐらい最悪で内容に一切集中できねえわこれ・・・
内容もアレっちゃアレなんだけど
写植のダメさですっごい悪い事に
どうしたの?